
24卒 インターンES
営業職
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Q.
インターンシップへの応募理由
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A.
「食を通じて、健康で笑顔溢れる暮らしへの貢献したい」という私の夢を実現するために、提案営業力をインターンシップで身につけたい。私は介護士として働く母から仕事の話を聞く機会があった。その中でも、施設の入居者の方々は一日の中で食事の時間を心待ちにする会話が多いという話が印象に残っている。この経験から、身体が不自由な方にとって「食」とはQOLを向上させる力があると実感し、食の中でも高齢者に生きる希望を与える介護食に携わりたいと考えるようになった。貴社はパッケージや商品名にもこだわった介護食を中心に身体と心の健康を支えていることに加えて、オーラルフレイルの予防を目的とした「もぐもぐ日記」など“食べる”を守る取組みを行っており、“おいしい”を大切にする姿勢に魅力を感じている。そうした貴社でNRとして患者さんの状態や食の嗜好に合わせた最適な提案をすることで、多くの人の健康と末永いおいしいに貢献したい。 続きを読む
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Q.
30年後の「食」について、あなたが思う姿を自由に記載してください。食事、食生活、市販されている食品、食品メーカーの未来像など、「食」に関連することであれば、何でも構いません。地球環境・人口動態の変化や科学技術の進歩、ライフスタイルの変化などを踏まえて、自由な発想で記載してください。(400文字以内)
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A.
本人の平均寿命はさらに延び、男性が84歳、女性が90歳になり、90年・100年生きることが当たり前になると予想されている。こうした長寿化の中でただ長生きするだけでなく、いかに高齢期を健康に生きるかが重要になる。そのため、「食」への関わり方は食事が未来の自分をつくることを自覚して何を、どのように食べるかという食生活に変化していくと考えられる。例えば、中年期には高血圧などの生活習慣病予防を目的としてビタミンやカリウムなどのミネラル、食物繊維の供給源である野菜をしっかり摂ることを多くの人が意識し始めるだろう。こうした変化に伴い、食品メーカーも“健康で前向きに生き続けたい”と願う方々に寄り添い、健康に特化した商品展開がより活発になると考えられる。そして、私自身も食を通じて多くの人の健康を支えたいと考えている。 続きを読む