
24卒 本選考ES
NR(栄養情報アドバイザー)
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Q.
自己PR
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A.
私は対話を軸に相手のニーズを的確に把握出来ます。この力は家庭教師として自閉症の生徒を担当した際に発揮しました。私は生徒や保護者と対話を重ねながら、今まで一般的な勉強方法で上手くいかなかった生徒に対して様々な工夫を施しました。例えば、集中力が続かず座って演習が出来ない際に、一緒に立ち上がりクイズ形式で口頭演習を行いました。これは元々長時間座った状態でいることが難しいことをお母様から聞いており、座らずとも学力向上をさせるために実施しました。無理に座って演習しないことで生徒のストレスを軽減し、集中力をより長く保つことが出来ました。その結果、当初はご家庭も諦められていた志望校に合格することが出来ました。この対話を軸にニーズを的確に把握する力を活かしてお客様の課題を迅速に発見・解決し、お客様から信頼される営業になります。そして、そのような存在になることで貴社と人々の健康的な生活に貢献します。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
「多くの人々の健康的な生活に貢献したい」という想いを叶えられると考え、志望します。私は幼少期に喘息を患い、苦しい思いをしました。その経験から健康の大切さを感じ、少しでも病気で苦しむ人を減らしたいと考えるようになりました。また、大学時代のゼミ活動で、実際に人々の健康に貢献するやりがいを感じ、想いはさらに強くなりました。数ある健康に貢献することが出来る企業の中でも貴社を志望する理由は二つあります。一つ目は超高齢社会において必要とされる事業である点です。医師や病床数不足・医療費の圧迫が危惧されるこれからの社会において、病気の予防や病院ではなく家で治療を行う在宅医療の必要性は非常に高いと考え、魅力に感じました。二つ目は貴社の寄り添いを大切にしている点です。私がサークル・アルバイト・部活動で培った一人ひとりに寄り添い関係を構築する力が存分に発揮できる環境だと考えました。 続きを読む
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Q.
- 直近3年間で「最も困難な目標」に挑戦したといえる経験と、その目標を達成するために取り組んだこと -
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A.
個別指導塾でのアルバイト活動です。その中でも塾の校舎存続に貢献したことです。所属していた校舎は生徒数が少なく、存続の危機に立たされていました。私は校舎が無くなることで、自分を信頼してくれている担当生徒に本来は不要なストレスをかけてしまうことを危惧し、生徒数の増加を目指しました。目標としてはコストを掛けずに、自らの工夫で実現できる体験授業生の入塾率向上としました。具体的には二つのことを行いました。一つ目は体験授業で、徹底したヒアリングを元に生徒一人一人に合わせた週間勉強計画表の作成・配布です。この施策を実施した理由としては、それまでの講師経験から勉強のペースや内容が分からない生徒が多いことを認識していたからです。二つ目は取り組みの波及です。校舎全体に波及させるために他の講師に対して取り組みの重要性と校舎の現状を訴えました。その結果、入塾率が高まり校舎も存続されました。 続きを読む