
24卒 本選考ES
NR(栄養情報アドバイザー)
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Q.
志望動機
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A.
「食を通して多くの人々の心と身体の健康に貢献したい」という想いがあり志望します。大学での学びや○○実習、祖父の病後の介護経験から、食は身体を構成する重要な要素で心の豊かさにも繋がることを実感しました。 患者さま一人ひとりの異なるニーズに寄り添うことのできる幅広い製品展開であり、「予防・治療・介護を通して、一人ひとりのQOLの向上に貢献する」という理念を掲げる貴社であれば私の想いを実現できると考えます。 また、栄養補給だけでなく食品としてのおいしさも追求した製品づくりと工夫されたパッケージやネーミングから、食の楽しさや喜びをお届けできる点にも魅力を感じました。 大学での管理栄養士資格取得に向け得た知識やスキル、経験、多くの実験実習で身につけた自身の強みを活かすことで、食と健康のプロフェッショナルの一人として専門家と深い対話を行うNRとなり、多くの人々のQOLの向上に貢献したいと思います。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「風通しの良い雰囲気づくりによるコミュニケーション力」を発揮し成果を創出できることです。 コロナ禍の影響で入学式が中止となる状況で大学生活が始まり、〇月頃に初めてのオンライン授業で初対面のメンバーと議論した際、否定的な発言が多い人の影響によりチームで満足な意見交換ができませんでした。状況改善のために風通しの良い雰囲気づくりを心掛け、「積極的な挨拶、笑顔、リアクション、傾聴の後自身の考えを伝える」などの行動を起こしました。その結果、活発なコミュニケーションを図ることができました。 この経験をきっかけとして、風通しの良い雰囲気づくりを心掛け、その後の実験実習などのチーム活動においても個人の力を最大限チームに活かせる環境をつくることができ、多くの成果を創出することができました。 今後もこのコミュニケーション力を円滑な業務の遂行や社内外の人との信頼関係構築に活かし、貴社の発展に貢献します。 続きを読む
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Q.
直近3年間で「最も困難な目標」に挑戦したといえる経緯と、その目標を達成するために取り組んだこと
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A.
大学の「○○○○○〇実習」という、〇人1チームで給食メニューを考案し、学内で〇人分を生 産・販売する授業での経験です。 大量調理の場合〇〇〇〇で○○○〇〇〇が基本ですが、「美味しくて栄養のある給食を食べていただきたい」という喫食者への想いから、難易度の高い液卵を使用する○○○に挑戦しました。大量調理機器を使用した一度しかない試作で、「納得いく仕上がりにならない」という問題が発生しました。販売当日まで確認する機会が無いため「このまま本番を迎えるしかない」という意見もありましたが、喫食者への想いをチームや先生に伝え前例の無い再試作の機会を得ました。その後、撹拌工程の改善という解決方法を粘り強く導き出した結果、販売当日は良好な仕上がりという目標達成に加えて残食無しという成果を得ることができました。 この経験を通して「強い意志を持ち粘り強く努力すること」で困難な目標も達成できることを学びました。 続きを読む