2024卒の先輩がIDAJ技術職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社IDAJのレポート
公開日:2023年12月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 横浜本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員、社長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
面接の雰囲気
役員とのことでとても緊張していたが、不安とは裏腹に、非常に温和であった。私が話している最中も相槌を沢山打ってくださり、非常に心地よく話すことができた。
最終面接で聞かれた質問と回答
これまでの人生を10分程度で話してください
※話した内容に個人情報が多すぎるので、話の流れだけを書きます。
まず質問内容が非常に珍しく、少し戸惑った。少し話を整理する時間をもらった。幼少期から現在までのエピソードを話した。その際に意識した点は以下の二つである。一つ目は。エントリーシートに書いたライフラインチャートに書いたエピソードはほぼそのまま話すこと(一貫性を示した)。二つ目は、自分の性格や考えが形成された環境・エピソードなどを中心に話した。10分程度話した後、それぞれのエピソードに対して深堀をされた。
質問は一つでした(志望動機も聞かれたが、一次面接と同じことを答えた)
「これまでの人生を10分で教えてください」について、ESに書いた内容をもう一度振り返っておくべきである。嘘をついていたリ、矛盾が生じてしまうと、見抜かれてしまい印象が悪くなってしまうと感じる。そのためにも就職活動を通じて自己分析を深く行っておくことが大切である。自分がどんな出来事で感情が動き、やる気が出て、成果を上げることができるのかなどを分析することが大事だと感じる。もしこの質問を就活をはじめたばかりの時にされていたとしたら、おそらくほとんど話せていないと思う。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ESと矛盾なく一貫性のあったエピソードを話せたのが好印象であったと考えている。対面であったので、姿勢正しく笑顔で話すという基本的なこともしっかり押さえた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、みん就など
会場到着から選考終了までの流れ
面接後オフィス見学をすこしさせてもらった
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IDAJの 会社情報
| 会社名 | 株式会社IDAJ |
|---|---|
| フリガナ | アイディーエージェー |
| 設立日 | 1994年10月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 280人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 中嶋達也 |
| 本社所在地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2-1-1横浜ランドマークタワー37階 |
| 電話番号 | 045-683-1900 |
| URL | https://www.idaj.co.jp/ |
