
24卒 インターンES
TOKIO MARINE プレミアム・インターンシップ
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Q.
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組まれたことは何ですか? 役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。
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A.
研究室にて新たな癌治療法の構築に取り組んだ。この研究では一つの実験の実証に2週間以上かかるにも関わらず、当初結果が出ないことが続いた。この状況を打破すべく、自分なりに仮説を立て改善を試みた。研究を進める中で見識不足を痛感することもあったが、最終的に新たながん治療法の確立に大きく近づくことができた。 続きを読む
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Q.
その取り組みの中で気付いたことを自由にご記入ください。
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A.
この取り組みで複雑で糸口の見えない課題に対しても一つ一つの事実を総合し粘り強く仮説と検証を繰り返すことで解決できることを学んだ。当初の闇雲に実験の試行回数を重ねる姿勢を見直し一つ一つの実験の成功率を上げるべく実験に取り組む際の仮説構築を十分に行い検証を重ね、より高い次元の仮説に繋げた。その過程で、教授などの専門家とディスカッションも重ねたが、そのことから多くの人の力を生かすことの重要性を学んだ。 続きを読む