2024卒の先輩が郵船コーディアルサービス一般事務職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒郵船コーディアルサービス株式会社のレポート
公開日:2023年7月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 一般事務職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンラインで二次面接(最終)は対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
入室➝自己紹介➝面接官からの質問➝逆質問➝退室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
想定外の質問もあったためうまく話をまとめられない部分もあったが、とにかく自信をもって堂々と話すこと、突飛な質問がきて焦るかもしれないがダラダラ話さずに結論ファースト。
面接の雰囲気
役員の方々だったため少々緊張感のある雰囲気ではあったが、話している間相槌を打ってくださる方もいたので安心感があった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
希望する部署は何か、なぜその部署か
私はアウトソーシング部門で給与厚生業務に携わりたいです。理由は、サークル活動でお金にかかわる仕事をしていたのでその経験を生かせると考えたからです。会計係の仕事を通じて、縁の下の力持ちとしてサークル活動を支えていることに対しやりがいを感じたため、入社後は日本郵船の社員の方々の福利厚生を通じて海運業界をサポートできるこの部署を志望しています。社員の皆様が安心して働くことができる環境づくりを目指します。
部署によっては英語に触れる機会も多いが、英語に対してどう思うか(苦手意識等はあるか)
私は英語に対して身近なものに感じています。私の通っていた高校は「グローバル10指定校」と呼ばれている、グローバル人材の育成に力を入れている高校であったため、ハイレベルな英語教育を受けることができました。また、現在大学で所属している史学科では西洋史を専攻していることもあり、歴史研究の中で英語の文献を扱う機会も多くありました。そのため英語に触れる機会が多々ありましたので英語に対する苦手意識は全くありません。
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郵船コーディアルサービスの 会社情報
| 会社名 | 郵船コーディアルサービス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ユウセンコーディアルサービス |
| 設立日 | 1971年3月 |
| 資本金 | 3500万円 |
| 従業員数 | 495人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 谷口治郎 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1丁目6番地 |
| 電話番号 | 03-6759-8800 |
| URL | https://www.ycsco.com/ |
