2024卒の立教大学の先輩がゴールドクレスト総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ゴールドクレストのレポート
公開日:2023年8月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 立教大学
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初から最後まで対面でした。面接時のみマスクを外しました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生3 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- マネージャー/営業部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
控室に案内されその後人事の方に案内される。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ホテルの質問をされるとは思っていなかったが、そこで筋の通った意見を自分の言葉で話せたことが評価されたのではないかと思う。
面接の雰囲気
最初こそ厳しい雰囲気があったが部長の方も気さくで笑顔で話を聞いてくれたりこちらに興味を持ちながら話していただけたので徐々に和やかな雰囲気に変わっていった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
大学で学んだことが弊社でどのように生かすことができますか。
私は現在観光学部に所属しており、ゼミでは風景景観について学んでいます。そこで人が心地よいと感じる空間を環境面・心理面から学びました。また、観光学という視点から街づくりを学び、観光地を作る上で大切なことを知りました。この学びからこれから作る街に新たな要素を取り入れて開発することができます。また人の心が落ち着き、住みやすいと感じられる住宅を作ることができると考えています。以上の二点で御社に貢献できると考えています。
弊社はホテル業も行っていますがそちらに配属されたらどうですか。
私の目標は不動産のプロになり、お客様に常に先の幸せを感じていただくことです。住宅もホテルも人が寝る・生活するという面においては変わりないと思います。なのでホテルに所期配属されたとしても、その後住宅事業を行うことができると思い、ホテルの快適さはどこからきているのか、住宅にはないホテルの特徴は何かということを探したいです。そしてこれまでにない暮らしの価値をお客様に提供できるよう与えられた環境で試行錯誤して成長したいと思っています。
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ゴールドクレストの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ゴールドクレスト |
|---|---|
| フリガナ | ゴールドクレスト |
| 設立日 | 1992年1月 |
| 資本金 | 124億9910万円 |
| 従業員数 | 203人 |
| 売上高 | 304億4500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 安川 秀俊 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 30.9歳 |
| 平均給与 | 701万円 |
| 電話番号 | 03-3516-7111 |
| URL | https://www.goldcrest.co.jp/ |
