2024卒の立教大学の先輩がゴールドクレスト総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ゴールドクレストのレポート
公開日:2023年8月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 立教大学
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初から最後まで対面でした。面接時のみマスクを外しました。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- マネージャー
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
控室に案内され、採用担当者に案内され面接が始まる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
笑顔で話すことと、一貫性を持たせることを意識した。なぜマンションデベロッパーなのかは特に聞かれる部分になるので深堀されても答えられるくらいに準備していた。
面接の雰囲気
最初は堅い雰囲気ではあったが、インターンシップの時からお互い知っていたので徐々に雰囲気も和み、私の返答に対して一つ一つリアクションしていた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
なぜ現在の大学と学部を選んだのですか。
まず現在の大学に進学しようと思ったきっかけは、高校で唯一の存在になりたかったからです。私は志望校に落ちてしまい浪人することになったのですが、どうせ一年勉強するなら同学年で合格者のいなかった大学に行こうと思い、現在の大学を目指しました。また学部を選んだ理由は、正直大学で学びたいこともやりたいこともなかったので、幅広く興味のある分野から学びたいと考えたからです。もともと旅行が好きだったのでそれを軸として経済学や経営学、社会学など学べると説明会で知りました。私はその中で将来やりたい仕事を探そうと考えたので現在の学部を志望しました。
なぜマンションデベロッパーを志望しているのですか。
理由は二つあります。一つ目はマンションという規模間とダイナミックさの中に各住戸のデザインや暮らしをより良いものにするソフト面の開発という、繊細なところまで考え抜くことができるからです。二つ目は事業の特性上より個人の裁量が大きく、主体的にモノづくりに携わることができるからです。この二つは総合デベロッパーを含めインターンシップに参加したことで一層感じました。オフィスや商業施設にも面白さはありましたが、やはり自分の手で一番生活に直結する部分を作りたいと考えました。
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ゴールドクレストの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ゴールドクレスト |
|---|---|
| フリガナ | ゴールドクレスト |
| 設立日 | 1992年1月 |
| 資本金 | 124億9910万円 |
| 従業員数 | 203人 |
| 売上高 | 292億9400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 安川 秀俊 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 30.9歳 |
| 平均給与 | 701万円 |
| 電話番号 | 03-3516-7111 |
| URL | https://www.goldcrest.co.jp/ |
