
24卒 インターンES
技術系総合職
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Q.
学生時代にもっとも打ち込んだことを教えてください。 特に挑戦したことに触れながら入力してください。
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A.
〇〇の副団長として従来の活動形式を一新してチーム力を向上させ、優勝を手にした経験だ。 高校時代に所属した50人規模の〇〇で、リーダーシップを身につけたい、〇〇を中心となって作り上げたいという二つの思いを持ち、副リーダーという役職に挑戦した。 当初、私のチームは演技に一体感がなかった。これは学年間で熱意に差があることが原因だと考え、次の施策を提案した。 ①3年生で行なっていた会議に下級生も参加する ②練習日毎に学年縦割りのグループを固定 これにより、会議で上級生の熱意や方針が下級生に明確に共有され、縦割り班での練習で実践を通して学年間の意思統一を図ることに成功した。全員が応援団に対し同じ熱量で取り組むようになった結果、演技の一体感が向上し優勝を手にすることができた。 この経験からチームに解決策を提案し実行へ導く力を得ることができた。現在はこの力を生かし〇〇において企画推進の役割を担っている。 続きを読む
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Q.
あなたのキャッチフレーズとその理由を教えてください。
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A.
私のキャッチフレーズは、どんな時も前向きに周囲を巻き込むエンジン力だ。 以下その理由となるエピソードだ。 一つ目は副リーダーを務めた高校の〇〇での経験だ。本番2週間前にメンバーが手首を負傷し、予定していた演技ができなくなってしまった。そこで私は落ち込まず、チームに〇〇を提案した。Aも含めた全員で納得する演技を披露したいという思いを個人との対話を通して伝え、再編成後の練習メニューも合わせて提案したことで納得してくれた。結果優勝も実現できた。 二つ目は留学生との共同設計での経験だ。英語に苦手意識のある学生を発端として日本人学生と留学生の溝が広がり、共同設計の危機に陥った際、留学生と日本人のペアで作業を行うことを提案し全員での設計を達成した。 このように私は、困難にぶつかっても、落ち込むことなく、エネルギーを切らさず解決策を探ることで組織を一つにし、チームで最大の成果を出すことに貢献できる。 続きを読む
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Q.
インターンシップで経験したいこと、学びたいことそれらを今後どのように活かしていきたいかを教えてください。
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A.
利用者視点での都市開発に強みを持つ貴社のこだわりをより理解したい。私は建築を専攻する中で、社会のニーズに対応した利用者に長く愛される都市を作りたいという夢を持ち、将来は都市開発に携わりたい。中でも貴社は人に焦点を当て、タカオネで、そこを訪れる人を想い地域の魅力を引き出す開発を実現し、SHARE HOTELSでは人の交流を目的としたホテルを開発するなど利用者に焦点をあてた開発に強みがあり、私の興味と合致している。そのような貴社のこだわり・強みの理解をさらに深めたい。 また、このような開発を行う社員の方々が、日頃どのような視点でプロジェクトに取り組んでいるのかを学びたい。部署業務の体験を通して、業務上での考え方を知ることは、自身の視野を広げることにもつながると考える。 貴社のこだわりの深い理解と、仕事をする上での社員の方々の考え方を学ぶことで、私の夢を実現するためのスキル向上に活かしていきたい。 続きを読む