
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味/特技(OpenES)
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A.
【映画鑑賞】人間らしさを主題としたヒューマンドラマ映画を見ます。現実的な内容で、私自身の価値観が揺さぶられ、生きていく上で模範となるシーンに出会えます。【ランニング】運動不足解消で体力を維持することを目的に、大学時代から習慣化しています。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenES)
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A.
ゼミ研究で◯◯市内の生活困窮者の課題に注視していた。「どうすれば適切な支援ができるのか」。この課題について、 ◯◯市や◯◯の先進例を調べ上げた。そして、社会貢献への実効性を求め、市議会議員に提案することを決意 した。そこでは、議員・職員の招待に苦労があった為、事前にOBである議員に発表を行い、本気度を確かめてもらい、招待の協力を仰いだ。結果、29名集めた。そして、「素晴らしい提案でした。是非、検討させて下さい」と告げられた。 進んで、発表できる機会を設け、成功し、主体性の大切を学んだ。 続きを読む
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Q.
自己 PR(OpenES)
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A.
私は実行力を伴う課題解決能力のある人間である。社会人として複合的スキルを身に付けることを目的に始めたアルバイト先の焼肉店でその力を発揮した。焼肉店は、100分間の食べ放題式であり、料理提供が遅れると、「パンク」と呼ばれ、お 客様のオーダーを止める事態に繋がりかねない。そこで、ミスなくスピーディーな業務が求められた。しかし4月は、現場に右往左往する新人アルバイトが5名入っていたのもあり、「パンク」が常態化していた。そこで私は、アルバイト共通の マニュアルがないことが原因だと考え、店長に提案し、私と社員3名で業務のマニュアル化を図った。そして、マニュアルを渡し、内容が分からない箇所は「業務外でのZOOMで伝えます」と伝え、ZOOMには7名中6名の新人アルバイトが 集まった。また、シミュレーションを実施し、業務への再現性を高めた。結果、合理的に判断できる人が増え、混雑時でも 「パンク」することはなくなった。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenES)
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A.
◯◯活動の中で無人島キャンプをしたことである。◯◯は、自己研鑽を目的とし、主体性、協調性、思考力、実行力など複合的なスキルを身に付け、社会で活躍する人間に成長したいと考え入隊した。キャンプでは過去に、チームとして班員の怪我を適切に対処できなかった経験から、安全対策に注力しようと考えた。まず、消防署で心肺蘇生法や搬送方法について学び、考えられる全ての危険に対処できるよう、止血の方法、熱中症対策など、勉学に努めた。そして、前回の反省から、チーム内で学んだ知識を共有し、「安全第一」と、共通認識を持ってキャンプへ行った。キャンプでは班員が怪我をしてしまったが、知識を共有したことでチーム一丸となって対処でき、大事には至らなかった。この経験を通じ、『成果を出す為には、自分の置かれている状況から主体的に 考え、やるべき行動を見つけ出し、実行に移すこと』が大切であると学んだ。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由(OpenES)
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A.
「営業部の一員として、貴社の補聴器の魅力を伝え、世界中の人と人を繋げたい」大学では、まちづくりを専攻しており、現代の社会ではコミュニティが希薄化していることを学んだ。近年ではコロナウイルス拡大に伴い、マスクの着用によって、会話の声が届かないことが増えた。そのため私自身、会話を聞き逃してしまった時には、億劫に感じ、難聴の方の不便さを実感する。難聴の方の立場で考えると、コミュニケーションを取ることを退屈に感じるだろう。そこで、この状況を変えることのできる会社が貴社だと思った。多くの技術(デジタル補聴器・おまかせ回路搭載等)を駆使し、人と人を結べるからだ。実際、私の祖母が貴社の補聴器を使っており、補聴器の着用前と後では会話数が平均約5回から、20回に増え、些細な事にも反応を示すようになった。このように、補聴器は人と音だけでなく、人と人を繋ぐ道具である。夏季1dayワークショップでは、貴社の補聴器の新製品を考えるグループワークを実施した。多くのアイデアを捻出したが、その全てが常に作られているものであり種類の豊富さに驚いた。業界のトップシェア企業でありながら、現状に甘んじず、時代のニーズに合った製品を作り続け、社会に貢献する製品を提供しようとする真摯な姿勢がうかがえた。そして、会社の利益だけでなく、お客様の主訴を大事にし、購入後のアフターケアやメンテナンス、アドバイスを送る点に特に魅力を感じ、営業として自信を持って振る舞いができると考える。今後は再生医療の進化や海外企業の進出によって国内での補聴器の需要は不透明なところはあるが、今まで培ってきたノウハウ活かし、貢献性のある製品を作り続ける向上心のある貴社は更に成長することができると考えている。一番得意かつ好きな営業という立場で、「営業部の一員として、貴社の補聴器の魅力を伝え、世界中の人と人を繋げたい」といった願いを実現したい。 続きを読む
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Q.
希望職種、携わりたい製品群、その理由(第2希望まで記述してください)(OpenES)
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A.
【希望職種】私は営業職を希望する。夏季1dayワークショップにて、補聴器の営業に携わる◯◯さんに質問を伺った。仕事のやりがいに対する質問では、「お客様の笑顔を見ることがやりがいとなっている」と回答をいただいた。私は、この言葉に強く共感したことで営業をやってみたいと思うきっかけとなった。同時に、私の持っている強みから営業に向いているのと考える。高校時代、生徒会副会長として式典のゲストに招いた◯◯さんの経歴を紹介し、ご本人に直接褒められた経験や、大学時代、◯◯で無人島キャンプに2度行った経験がある。1度目の無人島キャンプで、班員の怪我を適切に対処できなかった経験から、主体的に2つのことを実行に移した。1つ目が、消防署で心肺蘇生法や搬送方法について学んだこと。2つ目が「安全第一」と、グループで共通認識を持ったことである。2度目のキャンプでは、班員が怪我をしてしまったが、学びや認識を持ったことで適切に対処でき、大事には至らなかった。また、キャンプで心が病んでしまった人には聞き入れる力を活かし、相手に寄り添いケアを行った。この主体性と傾聴力を強みとしている私は、売り上げの最大化とお客様の満足といった一見、矛盾しているような課題へお互いにメリットを享受することができると考える。【携わりたい製品群】第1希望は補聴器である。貴社のトップセラー製品であり、製品の中でもっとも多くのお客様と関わることができるものだと考えるからである。お客様に身近に関わり、人々を支えている実感を強く感じたい。第2希望は聴能設備機器である。こちらも、人々の生活に身近なものに携わることによって、やりがいを感じたい。そして、革新的な製品が生み出せるよう、お客様や生活のニーズを汲み取り、製作コストや現実性を考慮し、製品の提案や、技術職へのフィードバックを主体的に行うことで、社会や会社へ貢献したいと考える。 続きを読む