
23卒 本選考ES
NR(栄養情報アドバイザー)
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Q.
趣味・スポーツ・特技を教えてください。 (200文字以下)
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A.
趣味=クイズ、ドラマ、ランニング、野球 特技=相手の相談に対し的確に答えること 続きを読む
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Q.
志望動機を教えてください。 (400文字以下)
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A.
介護ボランティアでの経験で高齢者の「食」に携わりたいという理由から介護、食品業界に興味を持った。介護現場では、食べやすさに特化した製品はあるが、どれも栄養バランスを重視するため、本当に食べたいと思うものが食べられないという問題を実感した。そのため「食」が生き甲斐という高齢者の中にも食べ残す高齢者がいた。そこで、解決策として流動食や介護食の提供があり、どんな食でも食べやすさや栄養が保障される「介護食」に関心を持った。これは孤食する高齢者も同様である。貴社のセミナーを視聴では、NRとして現場経験を積み、相手ベースの考え方を培い、幅広く高齢者の「食」を支えることができる。食を栄養補完の時間ではなく、至福の時間に変えることが可能だ。私は『貴社の一員として、ステークホルダーと共に成長し、全ての高齢者の生活を支えたい』という願いをセミナーを視聴し、実現できると確信したため、志望します。 続きを読む
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Q.
あなたの自己PRを入力してください。 (400文字以下)
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A.
私は主体性のある人間であり、市議会議員に空き家問題の解決策を提案した経験がある。将来、○○の空き家を社会貢献に活かしたいという思いから研究を始めた。空き家再生の先進例として「空き家を路上生活者に無償で提供する」事例があった。○○市では路上生活者の問題も抱えているため、福祉課題を同時解決できる案だと思った。そこで私は、この案を基に、主体性を活かし、市議会議員に提案することを決意した。しかし、議員・職員の招待に苦労した。そこで、OBである議員に事前発表を行い、本気度を見極めてもらい、招待の協力を仰いだ。結果、27名集まり、「素晴らしい。前向きに検討します。」と告げられ、課題解決への第一歩となった。 続きを読む
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Q.
直近3年間で「最も困難な目標」に挑戦したといえる経験と、その目標を達成するために取り組んだことを教えてください。 (400文字以下)
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A.
○○で無人島キャンプをしたことである。○○は、自己研鑽を目的とし、社会で活躍する人間に成長したいと考え入隊した。キャンプでは過去に、チームとして隊員の怪我を適切に対処できなかった経験から、安全対策に注力しようと目標を立てた。まず、消防署で心肺蘇生法や搬送方法について学び、考えられる全ての危険に対処できるよう、止血の方法、熱中症対策など、勉学に努めた。そして、前回の反省から、チーム内で学んだ知識を共有し「安全第一」と、共通認識を持ってキャンプへ行った。共通認識を持つことによって、チームの方向性や、目的の明確化を図った。キャンプでは隊員が怪我をしてしまったが、知識を共有したことでチーム一丸となって対処でき、大事には至らなかった。この経験を通じ、『成果を出す為には、自分の置かれている状況から主体的に考え、やるべき行動を見つけ出し、実行に移すこと』が大切であると学んだ。 続きを読む