2024卒の先輩が日本電技施工管理の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日本電技株式会社のレポート
公開日:2023年4月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 施工管理
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接がオンライン、最終面接が対面でした
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 10年目の人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのため、特になし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
施工管理士の仕事内容を細かく理解し、説明できるようにしていたのが評価につながった。また、体力があることをアピールする必要がある。
面接の雰囲気
エントリーシートに書いてあることを淡々と質問をし、厳かな雰囲気だった。アイスブレイクの時間はなく、時間いっぱいに質問をしていた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
あなたが思う施工管理の仕事の中でやりがいや大変だと感じる瞬間
施工管理で一番大変だと感じているのは、職人さんと信頼関係を築くことである。入社をしてすぐに現場に入ると、20代前半で施工管理士として職人さんに仕事を振ることになる。現場に出て1.2年の若手に指示されたくないと感じる職人さんも多いだろう。そこで私は、職人さんと積極的にコミュニケーションを取ったり、職人さんと一緒にご飯を食べたり重い荷物を一緒に運んだりすることで職人さんと接点を持ち、信頼をコツコツと得られるよう努力を続けようと考えている。
施工管理士は体力勝負だが、体力はあるか。また、覚悟はあるか。
私は体力に自信があります。中学から大学まで体育会系の野球部に所属していました。大学での部活動では猛暑日や雪が降るような寒い日でも活動をしていて、その経験は外仕事がメインの施工管理の仕事でも生きてくると思います。現在は部活動を引退していますが、定期的に筋トレやマラソンをしているため、体力は維持できています。また、事前に施工管理の仕事内容は調べてきており、体力勝負であることも理解をしたうえで面接に臨んでいるため、覚悟はあります。
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日本電技の 会社情報
| 会社名 | 日本電技株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンデンギ |
| 設立日 | 1959年9月 |
| 資本金 | 4億7000万円 |
| 従業員数 | 989人 |
| 売上高 | 463億7100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 島田 良介 |
| 本社所在地 | 〒130-0026 東京都墨田区両国2丁目10番14号 |
| 平均年齢 | 42.0歳 |
| 平均給与 | 946万円 |
| 電話番号 | 03-5624-1100 |
| URL | https://www.nihondengi.co.jp/ |
