
24卒 本選考ES
(総合系)基幹職
-
Q.
志望理由
-
A.
私は、「多くのお客様の期待値を超える価値提供をしたい」という想いから貴社を志望している。キャッシュレスのさらなる利用促進のため、今まで価値提供できていなかったお客様にも提供できる余地が大きいと感じキャッシュレス業界を志望する。その中でも貴社を志望した理由は、需要が高まるBtoB領域に対するアプローチが強い点が魅力だと感じたからだ。法人マーケットに導入することで、法人顧客を通したその先にいる多くのお客様の生活を豊かにできると考えている。そのため貴社では私の想いを実現できると考え強く志望する。 続きを読む
-
Q.
学生時代に夢中で取り組んだこと
-
A.
長期インターン先で受験サイトのアクセス数を1.2倍上昇させた。当サイトは、月間100万アクセス数の目標に対し、月間90万アクセス数まで減少していた。しかし、ユーザーのニーズを満たすサイト運用法ではないことが課題だと感じ、ニーズに応えた改善を施策にした。そこで、私は仮説を立て年間アクセス数の推移を分析することで、大学受験の模試日程とアクセス数の関係を発見した。この結果から、模試日程に沿ったサイト運用の年間予定表の作成を全社員に提案したことで、サイト運用法が改善され月間110万アクセス数を達成した。 続きを読む
-
Q.
あなたらしさを象徴するエピソード
-
A.
私は、苦しい状況を耐え、打破するために行動し続けられる人間だ。アルバイト先の○○○○で前例のない学生マネージャーに選ばれたので学生にしかできないマネジメントを行った。マネージャーに選ばれたことは、嬉しく思ったと同時にプレッシャーを感じていた。しかし、与えられた機会を逃さずに自分なりに挑戦してみようと考えたところ、学生特権の力を最大限に発揮できていないという私自身の課題意識を持つことになった。そのため、学生の私にできることは何かを考え、学生が働きやすい環境づくりを目標とした。しかし、達成に際して社会人の権力が強く、学生が意見を気軽に伝えることができない環境が職場内の課題だと考えた。そこで、職場仲間への感謝を書くことができるカード制度を導入するといった、学生に寄り添った取り組みを10ヶ月継続した。この結果、出勤の度に毎回カードを書く文化になり、歴や年齢問わず意見を伝えることができる職場環境を構築することができた。また、ゼミで学んだことを活かして食品ロスを減らす取り組みも実施した。このように私は、逆境の中でも打破するための解決策を生み出し、最善の行動をすることができると自負している。 続きを読む