
株式会社JR東日本マネジメントサービス
- Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
- A. 大学では会計のゼミに所属しており、そこで財務諸表は会計的にどうあるべきかについて、各勘定科目の処理方法といったミクロ的視点と国際会計基準導入の是非といったマクロ的視点の両方からディベートを行っていました。特に3年の後期には一橋大学とのディベート対決を行い、4人の代表の1人として同期20人をまとめながら、相手ゼミとの進捗確認、基礎知識の解説、議論の改善を行いました。4年生から現在にかけては企業のブランド価値を財務諸表にどのように反映させるかについての卒業論文を執筆しています。
