
企業研究レポート
- 重視した軸
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海外における国家プロジェクトに関与で...続きを読む(全43文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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日本の競争力の維持促進、国際金融秩序の混乱防止、気候変動対策、日本にとっての重要な資源の確保を主なミッションにしている。コーポレートスローガンは、「日本の力を世界のために」である。昔は日本輸出銀行で、主に日本企業による輸出促進を図る組織だったが、リーマンショックや...続きを読む(全159文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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特別会計に分類される財政投融資枠を用いて、ODAや民間との協調融資などを実施する。一般会計ではないので税金ではないが、公金であるのは違いないので、国益にかなうか否かといった観点で各種のプロジェクトを構想する。大きく分けると、日本企業の海外展開を支援するために各種事...続きを読む(全245文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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大まかにいえば、DBJは国内、JBICは国外という認識で間違っていない。どちらも財源は財政投融資。ただ、DBJは民営化を目指していると聞いているので、今後どうなるかが読めない。JBICに関しては民営化を目指すという話は今のところないので、政策金融機関としての側面は...続きを読む(全380文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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穏やかで理知的な社員の方が多い。あまりガツガツしていない。官公庁と近...続きを読む(全74文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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給与は、銀行や公務員よりは高いが商社よりはだいぶ低い。昔はあまり差が無かったようで、昔を知る人は「ボーナスが少ない総合商社のよう」と言っていた。働き方は部署によるらしいが、平均的なデータを見る限り労働環境は良好。一部、財務省との折衝が必要な部署などは激務になりがち...続きを読む(全158文字)