2024卒の先輩がSBCメディカルグループ受付カウンセラー職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒SBCメディカルグループ株式会社のレポート
公開日:2023年9月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 受付カウンセラー職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
- 入社予定
-
- ミリアルリゾートホテルズ
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接がオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 新宿本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 役員の方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、人事の方から面接の説明が有った後に面接に入りました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接と同様に、親しみやすい笑顔を忘れない事です。また、対面の面接であり、面接官以外にも、社員の方とすれ違う事が有ったため、挨拶を明るくしました。
面接の雰囲気
笑顔で反応をしていただきながらお話が出来る雰囲気でした。面接官との距離が近かったため、緊張感はあまり有りませんでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
大学の学部・学科を選んだ理由は何か。
私は、高校の頃から大学の出張授業の一貫として、法学に触れる事が有りました。その中で、法を適用する誰もにとって平等な判断基準となり、社会の秩序を守る事が出来る法律の考え方、思考プロセスを魅力に感じました。しかし、現在グローバル化が進む世の中において国境を越え、法律を越える渉外事件や人との繋がりが増えている中で、日本国の法のみを学ぶ事に違和感を抱きました。そのような中で、日本法と国際法の双方を学ぶ事が出来る現在の学科に進学する事を選択しました。
今までで壁にぶつかった経験とそれをどの様に乗り越えたか
私が今までに壁にぶつかった経験は、新型コロナウイルスの影響で長らく計画していた留学が渡航直前の時期に中止になった事です。学科を選択した理由の一つとなった留学プログラムが中止になってしまった事で、大きなショックを受けました。私がこの壁を乗り越えた方法は、「興味の幅を広く持ち、自分自身の力を身に着けるために他に今できる事を見つける」という事でした。そして、サークル活動の取り組みに力を入れる事、小学生の放課後支援ボランティア活動に携わる事を決めました。
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SBCメディカルグループの 会社情報
| 会社名 | SBCメディカルグループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エスビーシーメディカルグループ |
| 設立日 | 2017年9月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 85人 |
| 売上高 | 313億1145万1000円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 相川佳之 |
| 本社所在地 | 〒244-0816 神奈川県横浜市戸塚区上倉田町908番地 |
| URL | https://www.sbc-med.com/service/#group |
