
24卒 本選考ES
研究開発職
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Q.
長所と短所(500字)
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A.
「現状を分析し課題を明らかにし、課題解決まで熱心に取り組めるところ」が長所です。学生時代に塾講師のアルバイトをしており、その際に、担当生徒の成績や性格を把握し、自ら使用するテキストを決めて授業を行いました。また、勉強習慣が付いていない生徒の場合は1日1問でも取り組んでもらえるように課題を出しました。その結果、定期考査や模試の成績が向上し、中には40点も点数が上がった生徒もいました。また、課題解決に向けて熱心に取り組んでいるところを塾長や担当生徒の親御さんにも褒めていただきました。私の短所は、「1つの考え方しかできなくなる頑固なところ」です。中学生時代、自分の勉強法は正しいと思い込んでいたため、極度の成績不振に陥りました。その頃の勉強法は、1問に対して長い時間をかけてだらだら解き、分からなければ答えを見て解法を覚えるというものでした。その状況を見かねた母親や担任の先生が勉強法を変えるよう忠告してくれたのですが、当時の私は忠告を無視し続けていました。その結果、クラス最下位の成績をとり苦しい思いをしました。このような苦い経験から周りの意見もしっかり聞くように心がけるようにしています。 続きを読む
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Q.
ガクチカ(500字)
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A.
部活動で周囲の人と協力して部員を増やすことに尽力したことです。私が所属していた料理部では、常に活動に参加する人が5人ほどしかおらず、このままでは部自体が存続できないとなりました。そこで常に活動に来るメンバーで話し合いをし、SNSを用いた宣伝と学園祭の模擬店に出す料理で認知度を上げることにしました。SNSを用いた宣伝では、光の当て方や料理の並べ方を工夫し、映えるような写真を載せて目を引くようにしました。また、活動中の賑やかさや協力して料理を作っている光景を感じてもらえるような投稿をあげるようにしました。学園祭では、他の部活やサークルが焼きそばなど屋台で見るような料理を出している中、コロッケやパスタなど学園祭であまり見かけない料理を出しました。その結果、認知度が上がり、10人以上の学生が初めて活動に来てくれるようになりました。また、久しく活動に来ていなかった人も参加してくれるようになり、1回の活動に20人以上参加するようになり、部の解体を回避できました。この経験から、状況を打破するために周りを巻き込み、工夫を凝らして取り組むことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
「研究を通して全ての人に健康を届けたい」という思いがあり貴社を志望しました。複数の企業で研究を行える為、薬や食など様々な角度から健康に携われ、私の思いを叶えられると考えました。将来貴社で働き、人間力を持った研究者になり、健康を届けます。 続きを読む