
23卒 本選考ES
ITエンジニア職
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味はヨガをすることで、毎日難易度の高いポーズに挑戦することはヨガの魅力だと思います。 続きを読む
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Q.
その他特記すべき事項
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A.
ベトナム出身で英語スキルはTOEIC 960点レベルです。日本語はベトナム現地の高校3年間で日本語能力試験で2級を取得しました。短時間で新しいスキルを習得すること及びグループワークに自信があります。プログラミングに関して、授業以外には、ウィキペディア体系ページや所属の研究室のホームページのコーディング経験及び研究室のホームページを開発し管理する経験があります。 続きを読む
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Q.
大学・研究室等で取り組んだ内容
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A.
私の学科では、情報科学が主なテーマです。 コンピュータのハードウェアからオペレーティングシステムやコンパイル、そしてソフトウェアまでの内容がカリキュラムに取り組んでおります。 また、ネットワークやデータベースの技術、及び機械学習等の先端技術に関しても教わっております。 研究室では、認知症の方へ配慮した環境デザイン及びその支援者の教育支援をテーマにVRやメタバース等の最先端技術を用いて支えるシステムを開発しております。 現在は、研究室のテーマに関連する基礎知識を身に着けるため、当事者及び現場の方々が執筆した図書や先行研究等を読むことを中心に行っております。 将来の研究方向としては、介護職における教育と実践のギャップを埋めることを目指し、VRを活用して、せん妄状態に苦しんでいる当事者の方の支援を提供している介護士の立場を体験するようなシステムの開発に参加することに注目しております。特に、その際の視線情報の抽出及び分析に絞って研究を進めることを想定しております。 続きを読む
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Q.
大学のサークルなどの各種活動
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A.
サークルや部活には参加しておりませんが、私はジェンダー問題に興味を持っているため、大学2年生の時にそれをテーマにしたウィキペディアを翻訳するプロジェクトに力を注ぎました。 プロジェクトに参加することにあたって、自分の言語能力とチームワーク・プロジェクトワークスキルを磨きながら、社会に貢献することを目標として設定しました。これも最後まで頑張れるやりがいにもなりました。 そこで、以下の二つに取り組んでいました。一つ目は、言語知識を補うため、辞書だけでなく、新聞記事や論文、かつ多言語のソースをも最大限まで活用しようとしていました。二つ目は、情報発信に関して、最初は会話よりコメント機能から初めて、徐々に自信がつくようになって、チーム内とチーム外のメンバーにも意見交換をするようにしました。 この経験から、豊かなスキルとツールという資源を結合して活用することの必要性と協力し合うスキルを取得することができました。なお、情報発信の際の不安もほとんど感じなくなりました。 入社後はプロジェクトで活動する際にこれらを活かしたいと思います。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私のことを一言で表すと「好奇心旺盛」です。 1年以上も建設コンサルタントの会社で一般人のアルバイトを続けていますが、その応募理由も、大学での専攻と全く異なった業界の「グリーン建設」であることに気になったからです。初めて耳にした分野であったため、建設業界はもちろん、環境に配慮する手法の「グリーン」の導入方法という新しい知識も非常に多くありましたが、私にとっては逆にやりがいになっていました。好奇心を原動力に、業界の世界共通の米国のGBCIが主催する「LEED Green Associate」という試験し挑戦し、資格を取得することもできました。 また、大学の勉学においても、疑問に思った点に対する深掘りによってレポート作成において学科のトップ5の評価をいただいたこともあります。それは3年生の前期に受講していたC言語で並列処理に対応するシステムの実装をテーマにした実験の報告書でありました。実験において、環境によらず必ずサーバ過負荷が発生し応答不可能になったモジュールが一つ存在していました。検討事項の対象外であったものの、私はその点に気になっていたため、教科書に述べられていない様々プロセス確認の方法をも検索して、ゾンビプロセスの発生を確認し考察することができました。この深掘りのおかげで、教員からの高評価をいただけました。 急速で変化していくIT業界の中、好奇心と挑戦者精神をもって貴社と新たなチャレンジと知識に徐々に挑戦していきたいと思います。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
【志望動機】 ワールドインテック様に志望する理由は、貴社では自分の能力を最大まで活かして成長できる環境が整えるためです。 私の就職活動の軸は自分と社会の成長につながる環境です。高い目標を達成できるたびに成長を感じられるのはやりがいです。 日本留学試験の1回目の受験の時に自分の知識はまだ不足していると感じて、再挑戦することにしました。なお、成績優秀者のみに給付する奨励金制度を目標にして目指していました。6か月間くらい、毎日高校での勉学を進めながら、図書館を通ったり、過去問に挑戦したり、様々な勉強手段を取り組んで受験勉強効率向上に工夫しました。努力していた結果、期待通りの成績を得られて、奨学金受給も決定されました。 貴社では、挑戦と成長に最適の環境が整っていると考えます。アウトソーシングが主な事業で、様々な事業に挑戦できる環境を持っていることが魅力的だと思います。また、優れた研修・キャリアアップサポート等の育成制度に加えて、『4アライアンスシステム』の支援体制の導入のように、安心して成長できる点に感動しています。なお、ワールドインテック様は個人のみならず社会全体の成長性・将来性・持続可能性も重視していることに共感を持っています。 以上の理由で、ぜひワールドインテック様の方々と一緒に挑戦し続けて、一緒に成長していきたいと思っております。 続きを読む