- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 募集時期が早く、インターンでのグループワークやプレゼンテーションの経験を積めると考えたからです。他にも、不動産仲介業界に興味があり、この業界最大手の三井不動産リアルティで多くの知識や経験を積めると考えたからです。続きを読む(全106文字)
【未知の開発へ挑戦】【23卒】大阪ガス都市開発の冬インターン体験記(文系/総合職インターンシップ)No.27762(非公開/非公開)(2022/6/20公開)
大阪ガス都市開発株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 大阪ガス都市開発のレポート
公開日:2022年6月20日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 中旬
- コース
-
- 総合職インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 阪急阪神ビルマネジメント
- 大阪ガス都市開発
- 阪急阪神不動産
- 近鉄不動産
- 関電不動産開発
- 三井不動産リアルティ
- 三菱地所レジデンス
- 日鉄興和不動産
- Works Human Intelligence
- 内定先
-
- 近鉄不動産
- ザイマックス関西
- Works Human Intelligence
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
大阪が拠点であり、インフラ系親会社をもつデベロッパーを志望していました。大阪ガス都市開発は当時あまり聞いたことのない企業であったが、とりあえずエントリーシートを提出したところ通過したため参加を決めました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
企業のホームページやマンションブランドのホームページを読み、この会社の強みや特徴を調べました。ワンキャリアや就活会議にあまり大阪ガス都市開発の選考体験談がなかったため、他の在阪デベロッパーの選考体験談も参考にしました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接選考がなくESのみで参加でき、設問内容も一般的であったため、設問に対してしっかり回答できれば大丈夫だと思います。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンシップでどのようなことを知りたいか教えてください
当社に興味を持った理由を教えてください
ESの形式
OpenES
ESの提出方法
ナビサイトのOpenESで提出
ESを書くときに注意したこと
1文が長くなり過ぎず、読みやすい文章になるように気をつけました。
ES対策で行ったこと
企業やマンションブランドのホームページを熟読し、その中で自分が興味をひかれた内容をESに盛り込みました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、就活会議、企業HP
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 関西の大学生のみで、阪神数人で京大はなし。産近甲龍以下も多く見られた。
- 参加学生の特徴
- 大阪ガス都市開発に興味があるというより、デベロッパーに興味がある学生が多そうだった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
新築マンションに必要な機能を考える
インターンの具体的な流れ・手順
1日目は説明会とテーマ発表、座談会がメイン。2日目はグループワークを行い、最後には発表を行った。
このインターンで学べた業務内容
マンションをつくる際のターゲットやコンセプト決めについて
テーマ・課題
新築マンションに必要な機能を考える
1日目にやったこと
オンラインで集合後、大阪ガス都市開発の事業内容や社風についての説明会が行われた。その後、数グループに分かれ、先輩社員が巡回する形での座談会が行われ、4人の先輩社員から話を聞くことができた。
2日目にやったこと
1日目の座談会時と同じグループで、グループワークを行った。常に1人先輩社員がついていて、わからないことや困ったことがあったらいつでも質問できる環境であった。その後、全体に向けて発表を行い、グループに対しての軽いフィードバックがあった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
若手社員2名、人事2名
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
1日目には社員座談会の時間が割としっかり目に設けられていて、たくさん質問できた。また、グループワーク時には常に先輩社員が1人ついていたため、気になることがあればいつでも質問できたのもよかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの時間が短めだったため、時間内にある程度のレベルに仕上げるのは大変だった。のんびりアイスブレイクするような時間もなかったため、心理的に距離のある状態でグループワークをスタートさせるのも少し沈黙が流れたりして大変だったが、同席する社員さんが助け舟を出してくれたりもして助かった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
同じグループになった学生以外と話す機会はなかった。自分のグループは割とどの学生もバランスよく発言していた。デベロッパーを目指す学生は積極的だなあと思った。
インターンシップで学んだこと
社風や社員さんの雰囲気についてはインターンシップに参加したからこそ学べたものは大きいと思う。コロナ禍でのテレワーク対応物件など、この会社は社会のニーズを早めに捉えた開発が特徴的だが、グループワークでターゲットやコンセプトを設定して新築マンションに必要な機能を検討する中で、ニーズへの対応力というのを感じられた。
参加前に準備しておくべきだったこと
座談会の時間が思っていたより長かった(30分×3ターン)ため、質問がネタ切れになってしまった感があった。もっとたくさん質問を用意しておくべきだった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
当時、自分は不動産デベロッパーに興味を持っていたものの、販売はやりたくないと考えていた。この会社は販売を外部委託しているとインターンシップ内の説明会で聞いたため、自分のやりたいことをこの会社ならできると感じたため、この会社で働いている自分を想像できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
あまり規模が大きいデベロッパーではなく、都市開発と名前がついているが都市開発はほとんど行っていないとインターンシップを通して知ったため、デベロッパー志望者の大部分を占めるであろう大規模開発を希望する学生の第一志望にはならないだろうと思ったため。自分は住宅開発にしか興味がなかったため、志望動機などはこの会社の方針にフィットするだろうと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社員さんがみんな優しそうで、かつ社風が自分の志向性にフィットしていると感じたため、志望度が上がった。過去に参加した他の在阪デベロッパーは他社を見下す発言があったり、事業推進がのんびりすぎたりと、自分的にマイナスポイントがあったが、大阪ガス都市開発にはそれがなかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
1対1での先輩社員面談で深い話を聞くことができたため、非参加者より面接やESで使える情報量が多いため。また、本選考ではグループディスカッションがパスされ面接がスタートしたため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後、1対1での先輩社員面談の案内が来た。どんな先輩社員から話を聞きたいか(分譲OR賃貸など)を指定することもできた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
大阪ガス都市開発のインターンシップ参加前から、不動産業界を志望していた。在阪インフラ系デベロッパーのインターンシップにはほとんど参加し終わり、デベロッパーより不動産管理に興味が出てきた頃だった。過去にインターンシップに参加したデベロッパーに対しては何かしらの違和感(社風など)があり志望度が下がっており、結果的に不動産管理に対する志望度が上がっていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
大抵の在阪デベロッパーは製販一体で、マンションに関わることを希望すると一度は販売をする必要がある会社が多いと思っていた。インターンシップの参加によって、この会社では販売をする必要はなく、かつ他社でもう一つネックに感じていた事業の推進スピードや社員の人柄も申し分ないことが分かった。そのため、この会社を第一志望で就職活動をしようと決めた。
同じ人が書いた他のインターン体験記
大阪ガス都市開発株式会社のインターン体験記
不動産 (不動産・賃貸)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと、お客様と一対一で話すことのできる不動産、ハウスメーカーを志望していたのが一番の理由です。その中でも一条工務店は大手ハウスメーカーなので、その実態を知りたかったからです。また業界研究も同時にできるので、応募しました。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 最初は、報酬があることに魅力を感じた。しかし、調べていくうちに、人と向き合うことを大切にしている企業と知り自分の就活軸と一致し、不動産業界についても深く知りたくなったので、インターン選考を受けることに決めた。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. プロパティマネジメントが実際にどんな仕事で、建物の運営がどう回っているのかを具体的に知りたくて参加しました。会社説明だけでなく、先輩社員と一緒にビルを見学して裏側まで見られる点が決め手です。利用者からは見えない部分を見て、仕事のリアルや働く雰囲気を確かめたかったです。続きを読む(全134文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. OfferBoxを通じて御社を知り、不動産業界に元々関心があったことからインターンシップに興味を持ちました。企業ページから伝わる雰囲気に惹かれ、住まいや暮らしに真剣に向き合う姿勢に共感したことが、参加を決めた大きなきっかけです。続きを読む(全114文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 宅地建物取引士の試験を受けていた経験から、不動業界全体に興味があったためです。特に不動産仲介業界の中でも、インターンシップの開催時期が最も早かったのが東急リバブルだったため、「就活全体の概要を掴む」という意味でも参加を決めました。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. きっかけ:街づくりという人々に与える影響が大きく、新しい未来を作るような行為に携わることができるデベロッパーに興味があった。そんな中で、大手であるこの企業のインターンシップが募集されていて、解像度を高めたいと思ったため。続きを読む(全110文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大和ライフネクストの説明会に参加した際、社員の方々の穏やかな人柄と、チームで入居者に向き合う社風に強く惹かれた。また、建物管理だけでなく「暮らし全体を支える」というスタンスに共感した。イベントに参加していれば自動的にインターンに参加できるという枠組みもあり、「実際...続きを読む(全156文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々建物(特に戸建て住居)や街づくりに興味があったため、どちらの事業もかねそなえているミサワホームに応募した。この時は業界は絞りすぎず、興味のある職業をまずは体験してみようと思い、出せるものは全て出していた。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学に企業説明会を開いてくれたことが興味のきっかけでした。また、デベロッパー業界の中でも数少ない技術系総合職があることがインターンシップ参加の主な理由です。選んだ基準は、デベロッパー業界の中でも自分の個性が発揮できる環境であるかです。続きを読む(全117文字)
大阪ガス都市開発の 会社情報
| 会社名 | 大阪ガス都市開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オオサカガストシカイハツ |
| 設立日 | 1989年6月 |
| 資本金 | 15億7000万円 |
| 従業員数 | 169人 |
| 売上高 | 441億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 友田泰弘 |
| 本社所在地 | 〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町4丁目1番2号 |
| 電話番号 | 06-4707-6301 |
