
24卒 インターンES
総合職
-
Q.
近鉄不動産のインターンシップを志望する理由を教えてください。 (400字以内)
-
A.
私は、人々の日常生活に貢献できる仕事がしたいとの思いから、不動産業界に関心を持っています。中でも日常生活や産業の基盤となる街並みや建物を、一から構想して作り上げていくことに魅力を感じ、デベロッパーの仕事を強く志望しています。 貴社のインターンシップでは、実際に進められているプロジェクトを元にしたグループワークを取り組むことができるため、実際の業務に限りなく近い経験が可能であると感じました。この経験の中で、単に不動産業界に関する知識を得るだけではなく、街づくりの難しさに直に触れ、デベロッパーとしてのやりがいを体験することができるということに魅力を感じ、参加を希望しました。 さらに、実際に貴社が事業を展開する天王寺エリアの施設やマンションのモデルルームを見学したり、座談会などを通じ社員の方の声をお聞きしたりする中で、貴社が街づくりで特に重視しているこだわりを生で感じ取りたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
あなたの好きな街をPRしてください。 (400字以内)
-
A.
私が好きな街は何よりも地元である〇〇市です。この〇〇市に住みたいと思う人が少しでも増えるようPRしたいと思います。 〇〇市は〇〇県の山間部に位置しており、あたり一面見渡せば山と田んぼです。しかし、そんな田舎でも大阪へは車であれば1時間で行けますし、県北部の美しい砂浜やスキー場にも同じくらいの時間で行くことができます。 また、市内には大きなレジャー施設等はありせんが、それに負けないくらいたくさんの自然を生かしたアクティビティが楽しめます。キャンプやパラグライダー、川釣り、登山などが行える施設が充実しています。 さらに、社会保障の面でも、大きな病院があるため医療機関は充実しており、3人目以上の出生に50万円支給など子育て支援もかなり手厚いです。 まさに田舎の中でも、「ちょうどいい場所の田舎」と言える〇〇市は、子育て世帯からお年寄りまで、快適で充実した毎日を送ることができる街です。 続きを読む
-
Q.
あなたの好きな街を良くするために1つできるとしたら何をしますか。 (400字以内)
-
A.
〇〇市では少子化が進んでおり、小中学校の統廃合の結果として生じる廃校の活用が問題となっています。廃校は放置されれば劣化する一方であり、また解体費も高額で容易に建て替えることはできません。 そこで、この廃校の有効活用をプロデュースしたいと考えます。具体的には校舎や敷地をそのまま利用したレジャー施設を造ります。グラウンドには子供だけではなく大人も楽しめるユニークな遊具を多数設置しつつ、校内では教室で宿泊できるようにし、学生時代を思い返したり、写真を撮ったりしてもらえるようにします。また、広い校庭にグランピングが楽しめる施設を整備して、〇〇の美しい自然や星空を堪能できるようにします。 廃校舎は市が無償貸与しているので維持管理費の負担だけで済むという点も魅力的です。 この施設が市の新たなランドマークとなり、都市部へ積極的にPRすることで多くの方に来てもらえるのではないかと考えています。 続きを読む
-
Q.
あなたのマイブームを教えてください。 (200字以内)
-
A.
私のマイブームはサウナ巡りです。サウナがテレビなどで取り上げられるのを見て、興味本位からサウナの「ととのう」体験をしてみたいと思い立ったのがきっかけです。初めてサウナ→水風呂→外気浴という一連の流れを実践し「ととのう」ことができた日以来、月に3回以上は行かないと気が済まなくなってしまいました。疲労を回復させ、同時にストレスも解消してくれるサウナは日常の欠かせない一部となっています。 続きを読む
-
Q.
自己PR (400字以内)
-
A.
私の強みは、課題解決力にあると考えます。 私はスーパーでレジのアルバイトをしています。レジの台数が少ないため混雑し、お客様を長時間お待たせすることが多々あるのですが、こうした状況でも接客の質を下げることなく、同時に迅速・丁寧なレジ作業が求められます。 そのため、混雑の原因となる状況やお客様の要望を想定し対応策を用意することが重要と考え、対応の仕方を自分で考えたり、社員の方と相談したりした上でメモを取り、定期的に読み返しました。これを生かし、マニュアル通りの接客ではなく、例えば高齢のお客様の場合は、小銭の出し入れやかごの持ち運びを積極的に手伝うなど、状況に応じ冷静な対応をとることができ、接客の質を高めつつレジの流れを以前よりスムーズにすることができました。 こうした課題を発見し実践的な解決策を提示し実行できるという強みを、グループワークにおける課題解決の中で発揮したいと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んでこと。 (400字以内)
-
A.
私は学生時代を通じて特に学業に熱心に取り組みました。中でも、宅地建物取引士試験の受験が特に印象に残っています。 宅建士試験に当たっては、受験を決めたのが8月で試験日が10月と、約2か月という短い期間での合格を目指すことになりました。そこで、短期間で合格するためには、綿密に学習計画を立て時間を効率的に使うべきであると考えました。この考えの下、週ごとに、問題集で知識を定着させると同時に、次週のノルマを設定するという学習方針を立て、この事前の計画に従った学習を徹底して継続することにより、短期間での合格を掴み取ることができました。 こうした真剣に学業に取り組んだ経験を通じて、目標の達成に向け具体的な計画を立てる計画力、そして、日頃から継続して努力する継続力を身に付けることができたと考えています。 続きを読む