
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ゼミナールで半年間財務分析を徹底的に行い、討論に励む活動をしていました。企業の業種や業界などにも特徴があるため良否の判断は容易ではありませんでした。企業の方を招いて行う報告会での成功を目指していく中、メンバーの士気や能力の差が激しく、団結に課題がありました。そこで高校時代の部活で培った「困難にぶつかっても考え、行動し、やり遂げる力」を活かし、学部やゼミで習得した資格や授業の知識、経験をメンバーと共有。日頃からの信頼関係も心がけた結果、各自の実力が開花し企業の方からもお褒めの言葉を頂きました。いかなる環境においても、他者のために努力を惜しまずチーム一丸となり取り組んでいきたいと思います。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは困難にぶつかっても考え、行動し、努力し続ける力です。小学1年生の頃から野球を続けており、高校では硬式野球部に所属していました。2年生の春頃に15m程の距離でもまともに投げる事ができない「イップス」という投球障害に陥りました。改善に取り組みましたが力及ばず、秋頃に監督から引退を宣告されました。表舞台に立てない悔しさはありましたが、まだ頑張っている部員のために私自身が出来る事に全力を注ごうと決意しました。練習の準備や補助、試合会場の設営、引退した後にもチームとして円滑に活動できるように後輩の指導などを他の仲間と協力して行い、部員が集中できる環境作りに取り組みました。1年間サポートとして違う視点で考え努力した結果、他の部員からも信頼されるようになり「居てくれてありがとう」という言葉も貰う事がありました。貴社でも困難に負けず自分のできる事を考え業務に取り組んでいきます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
簿記の資格取得に打ち込みました。大学1年生の時に初めて簿記の授業を受けた時、同じ学部の学生と比べて全く出来ずとても悔しかったので週2回の授業以外に復習と問題の解き直しを毎日2時間必ず行う努力をしました。結果、大学1年生の時1回の受験で3級に合格しました。この合格から自信を持つ事ができ、2級の合格を目標にしました。しかし、難易度も上がり点数が思うように伸びませんでした。原因は分からない問題に時間を掛け1人で解決しようとしていたからだと思い、時間配分を決めた勉強計画を立て、先生や友人にも積極的に質問するようにしました。その結果、模試の点数を62点から96点に伸ばす事ができ、2級にも1回で合格しました。また、ゼミナールの財務分析でもメンバーに知識を共有できる場が増えました。私はこの経験から自身の課題を分析し取り組み方を変えつつ、諦めずに挑戦し続ける事の大切さを学びました 続きを読む
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Q.
OKBに応募した理由
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A.
貴行を志望する理由は3つあります。1つ目は、塾講師の経験を通じ、自分の価値でお客様の成長をサポートしたいからです。2つ目は、貴行が先進的な幅広い取り組みで地元の活性化に貢献している点に魅力を感じたからです。3つ目は、強みである「困難にぶつかっても考え行動し、やり遂げる力」は渉外業務でも求められると感じたからです。入社後は強みを活かして地域の活性化に貢献したいと思います。 続きを読む
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Q.
OKBに入社した場合、どのような業務に携わりたいですか?また、その理由も記入してください。
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A.
渉外業務に携わりたいと考えています。貴行の座談会を通じて、お客様の課題解決には信頼関係を築くことが何よりも大事だと感じました。塾講師のアルバイトでも生徒の目標達成までの過程で自分の知識や経験、人間性が少しずつ伝わり、信頼に結び付いたからこそ生徒の結果に繋がったと考えています。だからこそ、渉外業務そのものに対しても仕事を楽しみ成果を上げられると考えました。 続きを読む