
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容。
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A.
戦後占領政策の中でも特に、財閥解体や農地改革、労働改革といった経済の占領政策を題材にしています。具体的には、米国主導で行われた財閥解体や農地改革、労働改革の特質を分析するとともに、同時期に日本政府主導で行われた経済・財政政策を分析しています。そして、両者の関連性を分析することで、後の高度成長につながった戦後復興がどのようになされたのかを明らかにすることを目的として、研究を進めています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと。
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A.
世界で活躍できる国際人になることを目標に、英語学習に取り組みました。大学入学前から、国際人になるために必要不可欠な英語力を向上させるため、語学留学に行きたいと思っていました。しかし、入学時からのコロナ禍のため、かねてからの希望であった語学留学に行くことが絶望的な状況でした。こうした状況を嘆いていても何も始まらないため、日本国内にいながらも、日常的に英語を使う必要がある状況を意図的に作り上げようと考え、以下の3点を実施しました。①スマホの検索エンジンやアプリ内言語を日本語から英語に変える。②YouTubeやTwitterといったSNSを使って、英語圏の人と積極的に交流する。③米国人が主催する英語のみで行われる授業や、留学生チューターも参加する少人数ゼミに参加する。これらの取り組みを2年以上続けた結果、現在では、TOEICテストにおいて○○点を取得することができるまでに英語力を鍛え上げることができました。また、この経験を通じ、創意工夫して主体的に行動する力と、逆境を跳ね返す力を身に着けることができました。 続きを読む
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Q.
自己PRについて。
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A.
私の強みは課題解決力です。この強みは、塾講師のアルバイトで生徒の定期試験の点数を向上させる活動のなかで発揮しました。担当クラスの生徒の大半が、勉強に対するモチベーションが低く、成績も低迷していました。そこで、生徒の本音を探るため、授業後の時間を使って生徒一人ひとりにヒアリングを行いました。その結果、苦手分野が克服されない点と、努力が見える化されない点がモチベーション低迷の原因だと考えました。そこでテキストの問題番号の横に理解度に応じて◯△×印をつけるよう提案し、苦手分野の反復学習を徹底させました。この取り組みを4か月継続させた結果、担当クラスの定期試験の平均点が7点向上しました。 続きを読む
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Q.
志望動機について。
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A.
東海地方の発展に寄与したいため、貴行を志望します。貴行は地域密着型の銀行として知られており、地域経済の発展や地域住民の生活向上に貢献しています。私は、地域の発展に関心を持ち、地域社会への貢献ができる仕事をしたいと考えています。大垣共立銀行で働くことによって、地域住民の金融ニーズに対応し、地域経済の発展に寄与することができると考えています。 続きを読む