
23卒 インターンES
総合職
-
Q.
研究課題または興味のある科目
-
A.
○○のゼミに所属しています。研究課題は考えている最中です。現時点では、アイドルが好きなので、○○と○○を結びつけた内容の卒業論文を制作できればと考えています。 続きを読む
-
Q.
インターンシップの志望理由
-
A.
貴社が地域活性化のために展開する幅広い事業について、インターンを通じて理解を深めたいためです。私は大学入学を機に住み始めた大阪に魅了されており、将来は大阪を中心とした関西圏の継続的な発展に貢献できる仕事に就きたいと考えています。貴社の携わる淀屋橋や中之島の再開発・延伸計画には就職活動を始める前から興味があり、これは沿線だけでなく関西全体の魅力や利便性の向上に繋がる事業だと思います。BIOSTYLEも他社にはない挑戦的な取り組みです。インターンでは幅広い事業フィールドを持つ貴社での働き方について理解を深め、挑戦の風土の下で貴社の一員として沿線を盛り上げ、活躍するために必要な力を学び、吸収したいと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を入れたこと
-
A.
所属するゼミにて、チームのムードメーカーとして「○○」という研究に注力しました。○○に対する価値観の変化を調べるにあたって2つの課題に直面しました。1つ目は、遠隔授業であることからメンバーと対面で交流する機会がなく、議論が停滞してしまうことです。国籍も学年もバラバラで互いに遠慮があることが原因と考え、和やかに話し合いができる雰囲気作りに気を配り、会話のきっかけを作ることで議論を活発化させました。2つ目は、テーマが現代情勢に関連しているため情報が集まりにくいことです。そこで、準備期間が短いため難しいと思われたアンケート調査をゼミで唯一行い、生の声を集めることで先行研究の少なさを補いました。結果、短い準備期間ではありましたが、ゼミ内で高い評価を得ることができました。この経験を通じて、問題解決にあたる上で周囲を巻き込んで行動していく姿勢の大切さを学びました。 続きを読む
-
Q.
人生における最大のチャレンジ
-
A.
私の人生最大のチャレンジは、当初E判定で絶対に受からないと言われていた難関大学を目指した経験です。大学では○○を専門に学びたいと思い、現在通う大学を志望したいと先生に伝えた時には「お前は絶対受からない」と言われるほど実力が足りていませんでした。そこでチャレンジ精神に火が付き、圧倒的な努力をすると決めました。学校での空き時間や通学時間を有効活用することで、休日○○時間・平日○時間の勉強の「量」を確保しました。同時に、過去問を解いては先生からフィードバックをもらって解きなおしを行い、勉強の「質」も高めました。また、滑り止めの大学に落ちた際も過度に落ち込むことなく、モチベーションを上げる契機と捉え、一層努力しました。その結果、偏差値を1年で10上げ、第一志望校に現役合格することができました。この経験から、どんなに困難な課題に対しても、諦めずに取り組むことの大切さを学びました。 続きを読む