
23卒 インターンES
事務系
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Q.
あなたが当社のインターンシップへの参加を希望した理由についてご記入ください。(300字以内) 100文字以上300文字以下
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A.
京都に様々な経営資源を持つ唯一の鉄道会社である貴社で、大学で学んだ農学、環境学を用いて、地域の思いを活かした地元京都の活性化につながるまちづくりを学びたいです。 貴社は鉄道事業を通して京都市内とその郊外の両方で、「まち」「くらし」に密接に関わっています。 また、マンション菜園等の新しい価値を提供するファインシティシリーズをもつ京阪電鉄不動産や、ネモハモやシゼントオゼンで豊かな生活を提案するビオスタイル事業、ZEH住宅を推進する建設事業など、幅広い分野で環境に優しく街に付加価値を付ける事業に取り組んでいます。このように、まちに大きな影響力を持つ貴社で、「えきから始まるまちづくり」に挑戦したいです。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、ご記入ください。(400字以内) 100文字以上400文字以下
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A.
文化祭実行委員会での団体対応です。私は「全ての団体に気持ちよく出演してもらうこと」を目標に、文化祭でパフォーマンスをする30の団体の管理を担当しました。具体的には、スケジュールの管理や機材準備のため、1年前から団体間の調整や○○との交渉を行いました。団体の要望を知るため、今年から新たに週一回の相談会を企画し、他部署とも連携して可能な限り応えました。 特に大変だったことは、文化祭当日に○○の手違いで、○○と○○団体の間で場所のトラブルが起きたことです。落ち着いて話し合えるよう間に入ってそれぞれの事情を聞き、他団体の調整もして折衷案を出した結果、双方に納得してもらうことができました。後日、「1日中走り回って調整してくれたおかげで無事卒業公演ができ、本当に助かった」と連絡をもらい、達成感を感じました。普段から密にコミュニケーションをとり信頼関係を築いていたことが活かされたと思います。 続きを読む
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Q.
あなたの人生における「最大のチャレンジ」について、自由にご記入ください。 100文字以上400文字以下
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A.
農場実習の際に感動した○○の○○のおいしさを広めるため、地元の農家さんと企画した「○○プロジェクト」です。最初は学生5人、農家さん3人で始めましたが、長く続く活動にするには地元の人の意見を反映することが大切だと考え、農作業や地域の行事に積極的に参加しました。農家さんとは年齢や経験が異なり、意思疎通に苦労もありましたが、多くの人と直接話した結果、20人の方の協力を得ました。最初は手に取ってもらえませんでしたが、目に留まる包装やフォーラムでの発表・試作配布、レシピなどこだわり続け、3年目には市の地域活性化事業に選ばれ、助成金○○万円を受けました。地域の祭りや市役所で○○1000個を販売し、沢山の人が訪れ、農家さんも「まちが明るくなった」と喜んでくれました。多くの人と一緒に目標実現に取り組むことの難しさと楽しさ、思いをもって行動すればきちんと伝わることを学びました。 続きを読む