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西日本電信電話株式会社

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西日本電信電話の本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

コンサルティング営業
21卒 | 千葉大学 | 男性
Q. 自己PRとその深堀です。
A. A. 『状況に合わせ柔軟に物事を遂行する』これが私の強みだ。この強みが発揮されたのは、留学前に立てた調査仮説の見直しを迫られた時である。計画時の仮説は、フィンランドの世界屈指のスポーツ実施率の高さは欧州に多く見られる総合型地域スポーツクラブの多さに起因するというもので、...
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください。
A. A. 教授の実施する批判的思考力育成講座の授業改善に、ティーチングアシスタントとして教授、学生を巻き込みながら取り組んだ経験だ。講座改善のリーダーとして、2つの課題を設定しました。第一に、教授との文化的な壁が、学生の参加態度を受動的にしている点。第二に、扱ったトピックへ...

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 京都大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことはなんですか
A. A. 私は、飲食店のアルバイトにおいて、お客様ファーストで働くことに力を入れてきました。私が勤務していたアルバイト先は、お客様第一というお店の考え方がアルバイトまで浸透しており、皆が日々それを実現するためにチームとして働く雰囲気でした。社会人になった際に最も重要になるこ...
Q. ほかに学生時代に頑張ったことはありますか
A. A. 私は塾講師のアルバイトにおいても、お客様第一で行動することを忘れずに頑張りました。わたしが担当した生徒がカリキュラムに少し不満を持つようになったことがありました。私が勤めていた個別指導塾では、基本的なカリキュラムは決まっておりなかなかそれを変更することは難しいとい...

21卒 1次面接

事務系総合職
21卒 | 南山大学 | 女性
Q. なぜ留学しようと思ったのか?そもそも新しいことにチャレンジできるのはなぜ?根底にはどんな価値観がある?
A. A. 「危機感と好奇心」からです。もともと海外ドラマや海外アーティストが好きで、海外に対する漠然とした憧れや、見たことのない景色を見たいという欲はありました。その上で、大学2年の夏休みを利用してアジアへ短期留学をした際、現地の学生の英語力の高さと自分自身の英語力の乏しさ...
Q. 良質な人間関係を築く上で心がけていることは?
A. A. 常に一貫性を持つことを心がけています。具体的には、中途半端なことはせず、相手のために出来ることは全力でやりきり、できないことは素直にできないと伝える、と言うことです。口でいうと大変簡単に聞こえてしまうのですが、実際行動するのは難しいと思います。 実際、最近でも失...

21卒 1次面接

文系総合職
21卒 | 大分大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことを教えて下さい。
A. A. アメリカ交換留学の際に履修した「米国史の授業」にて、最高成績「A評価」を獲得したことです。この授業は現地人向けの講義で、私以外日本人も留学生も誰1人受けていませんでした。授業を受けてみると、授業の展開が早い上に、見聞きしたことのない英単語ばかり飛び交い、当初は目標...
Q. 活動の中で、一番困難だったことは何ですか。
A. A. 周りのアメリカ人学生を振り向かせ、自分の勉強のサポートに協力してもらうことが困難でした。アメリカ人は個人主義が故に、日本人のように親身になって、教えてくれるということがなかなかない状況でした。またアメリカ人の立場から見て、赤の他人に勉強を教えても、全くメリットがな...

20卒 1次面接

事務系総合職
20卒 | 東京大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったことを1分で教えてください。
A. A. 私は社会人になるにあたり、自分の「人間力」を高める取り組みに力を入れました。 具体的には、個別指導塾でのアルバイトで習熟度の低い生徒の指導を通じて、「人の自立的な成長を促す力」を伸ばすことに注力しました。 まずは勉強以外の相談にも積極的に乗り、生徒との信頼関係...
Q. 一番苦労したことはなんですか。
A. A. 私は大学のクラブの新入部員勧誘のリーダーとしてプロセスを改革する時に、一番の苦労を体験しました。 従来の広報活動は個別説明が主体で、情報発信力が弱いことに課題がありました。そこで私はリーダーになった際に、クラブの活動内容をWebやSNSで広く発信する方法への変更...

19卒 1次面接

技術系総合職
19卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 自己PRをしてください
A. A.
私はどんな困難に対しても現状分析し、最善策を見つけ出すことを大切にしています。学生時代はしゃぶしゃぶの新規店舗で売り上げ10%向上を目標に、お店の回転率を上げることに尽力しました。このお店で私はデシャップと呼ばれるホールとキッチンを繋ぐ司令塔のような役職を担っていました。最初は連日満員の店内で自分がパニックに陥り、1人で担当しなければならないこの役職に非常に苦労しました。そこで私は自らの課題が「やるべきことの優先順位をつけること」と「各スタッフに応じた仕事配分をすること」だと考えました。そして予めあらゆる場合を想定しておくこと、各スタッフの特性を理解してそれを活かすことを心掛けました。その結果冷静に業務を全うできるようになり、他のデシャップともこのノウハウを共有することで売り上げを10%向上させることに成功しました。このように様々な課題に対し、自ら新たな最善策を模索するように努めています。 続きを読む
Q. 他に現状分析して最善策を見つけ出した経験を教えてください
A. A.
塾講師のアルバイトで生徒の成績を上げる為に、自分から新たな学習法を導入したことです。私が講師を務めていた塾では、平均点以下の生徒が多く在籍していました。私は彼らとの雑談から問題点が「自宅での学習習慣がないこと」だと考えました。そしてこれを解決する為には毎日の学習記録を私が見て本人に指摘することが必要だと考えました。そこで自分の受けもっていた生徒全員分の手帳を購入し、毎日自宅での学習記録を記すよう伝えました。それから塾で顔を合わせるたびに手帳をチェックし、彼ら一人一人と対話を繰り返すことを粘り強く続けました。すると徐々に学習習慣の定着が感じられ、当時受け持っていた生徒11人中8人を平均点まで成績アップさせることに成功しました。 続きを読む

19卒 1次面接

技術職
19卒 | 鹿児島大学 | 男性
Q. 弊社でどのような事業に携わりたいか。
A. A.
私はソリューション営業を通じ、少子高齢化やそれに伴う人口減少・経済の縮小などの諸問題に対する解決策の考案・提示・実行を行うことで地方創生に寄与し、それをモデルケースとして世界に発信することができれば理想的だと考えています。 海外の中でも特にアジア圏での生活を通じ、現在日本で問題視されている・又はこれから悪化し問題となることが懸念されている様々な事象が、成長著しいアジア諸国やその他の国についても今後の課題として懸念されており、問題に対する解決策が求められている現状を肌で感じた経験から、日本においてそれらの諸問題について解決策を提示することは日本国内のみならず世界的に見て重要な意味を持ち、そうすることで多くの人や社会に対して選択肢の多い豊かさを提供できると考えるようになり、それが可能である御社でのソリューション営業を志望しております。 続きを読む
Q. 分野の異なる金融系の企業を受けているが、なぜなのか。
A. A.
私はある特定の商品に対し、私という付加価値やサービスが付くことによって、より一層その魅力を引き出しお客様の満足感を高め、社会や人の暮らしに貢献する仕事がしたいと考えております。そして、それが最も実現可能である企業様は御社のようにサービスや技術を組み合わせてお客様に対してソリューションを提案し人々や社会を支える企業様か、損害保険のようにお客様の抱えるリスクに対し保険を用いてソリューションを提案し、もしもの時には誰よりも親身になって解決に尽力し人の暮らしや社会を支えるインフラとして機能する企業様だと考えております。どちらにおいても形の無い商品に人間性や個性といった付加価値をつけることで多くの可能性があることが働く上での魅力だと感じております。 続きを読む

19卒 1次面接

総合職
19卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. あなたの長所を教えてください。
A. A.
私の長所は、相手との関係構築力があることだと考えています。飲食店でのアルバイトで、研修体制の整備に注力した時に発揮されました。3年目の時、研修中の新人の離職率70%が問題となっていました。これに対し、私は接客スタッフ同士の意見衝突が多く雰囲気が悪いことが離職率の高さの原因と考え、従業員の意見統一と雰囲気の改善を図りました。具体的には、社員に働きかけ接客マニュアルを協力して作成し、新人に一貫した指導ができる環境を作りました。また新人に対し、自分の新人時代の悩みやそれを乗り越えた今のやりがい等を伝え、失敗後に必ずフォローに入ることで、悩みを打ち明けやすい関係性を築き雰囲気の改善を図りました。結果、1年半で新人離職率は20%に減少しました。 続きを読む
Q. 御社の「笑いを可視化する」というサービスをより広めるための課題を教えてください(逆質問)
A. A.
「いまあるサービスをどうやって継続的に使ってもらうかということです。このサービスは、吉本興業とコラボレーションして作っています。お笑いのイベントなどではすでに実用化しているもので、利用者さんも面白がって使ってくれますし、使い始めてすぐは話題性もありますが、”楽しかった”で終わってしまい、次に繋がることがなかなか難しいです。 ですが会社としては、やはり利益を生み出す必要があるので、単発で終わるのではなくて、お客様に継続的にサービスを使ってもらう必要があり、そこが一番の課題だと考えています。」 この回答を頂いた後、その課題を克服するためにはどうすることが効果的だと思うか等、もう少し踏み込んで2つほど質問をした。 続きを読む

19卒 1次面接

理系職
19卒 | 奈良女子大学大学院 | 女性
Q. 学生時代最もがんばった事
A. A.
私の長所は、計画を立て、それを他人を巻き込んで取り組み一つのことを着実に達成することが出来ることです。具体的には、私は当研究室で学部生では初となる国際学会での発表を成し遂げました。それを成し遂げるまでには、二つの課題がありました。海外の研究者の方とスムーズに討論できる語学力を習得することと、学会発表までの限られた期限内で十分な研究データを得ることです。これらのことを達成するには研究室のメンバーの協力が不可欠であると考え、課題の解決方法を十分に話し合いました。そして、6ヶ月スパンという長期の目標を設定して、十分なデータを得るための実験計画とそれをチームで取り組める仕組みづくりを行いました。またチームのメンバーで毎日15分間のラジオ英会話を視聴することを習慣づけました。これらのことを長期間かけてチームで遂行し、最終的に国際学会での発表を質疑応答も含めて成功させることができました。 続きを読む
Q. 自分の短所について。
A. A.
私の短所は「抱え込みすぎる」ことです。具体的には、世界で前例のない実験系を研究室で確立するときに、1人で抱え込んでしまい、なかなか上手く進まない時期がありました。そのときに上司の先生に言われた言葉があります。それは「周囲にいまどういう実験結果が得られていて、どういう状況なのか伝えてくれないと、こっちも一緒に考えたりアドバイスができないよ」ということです。そこで私はハッと気づかされ、今どういう結果が得られていて、何が問題点で、次どうするべきかという事を周囲に共有するようにしました。週に一回だったチームミーティングを毎日するようにもし、様々なアイデアが研究室のメンバーからでてきて実験が前進するようになりました。この経験から、周囲と状況を共有するようにし、積極的に相談する事で、自分の「抱え込みすぎる」短所を克服するようにしています。 続きを読む

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 関西大学 | 男性
Q. 会社に入って実現したいことは何ですか
A. A.
Wi-Fi事業部に入って、顧客動線を分析することで様々なベネフィットを提供したいと思っています。私は大学時代データ分析に力を入れていたので、そのデータ分析を活かせる場所としてWi-Fi事業部を選びました。具体的には、商店街などでイベントをする際に、Wi-Fiに接続された携帯の移動ルートを動線化します。Wi-Fiに接続されている携帯にはその持ち主の特徴がわかるデータが入っており、例えば外国人はAルートを通ることが多い、若い男の人はBルート付近を通る、逆に高齢者はCルートを通って近道する、などといった情報は動線データから分析できます。そのデータをエビデンスとして、イベントに出店するお店にかけ合わせます。イベントに出店するお店のターゲットに近い顧客層が通りやすいルートを提示することで、お店にもメリットがあり、顧客も自分の望むお店を訪れやすいというメリットがあります。このようなデータ分析を活かしたWi-Fi事業に携わることで、数多くの消費者の生活に影響を与えたいと思い、Wi-Fi事業部を志望しています。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことを詳しく教えてください。
A. A.
三年生の夏、大手スーパーの顧客が店内をどんな速さでどう動いたかなどが記されたビッグデータを分析し、店舗ごとの経営課題を発見・改善案を提案するプロジェクトに参加しました。 しかし、参加してすぐに壁にぶつかります。ビッグデータ分析というと華々しいコンサルティングなどを思い浮かべていたのですが、実際は予想していたよりも分析の下準備が多く、本分析に手一杯で下準備にあまり時間をかけられなかったのです。下準備に時間をかけられなかったことで、中間発表では同じプロジェクト内のもう一つのチームに惨敗してしまいました。 中間発表の後、危機感を感じた私はなぜ失敗したのかを徹底的に分析し、失敗の主な原因は「納期の甘さ」であると考えました。そこで、メンバーに納期に対しての改善案を提示。具体的には、最終発表日までを一週間ごとに区切った表を作成し、いつまでに誰が何をすべきかを洗い出しました。また、それを基に全員の業務を割り振ったtodoリストを作成し、配布しました。膨大な量の分析が必要でしたが、いつ誰が何をするのかを見える化したことで完成度の高い分析ができました。この経験から、チームのスケジュールをマネジメントする大切さを学びました。 続きを読む

18卒 1次面接

SE
18卒 | 立命館大学 | 男性
Q. あなたの学生生活において直面した最も困難なことと、それをどう乗り越えたかについて、具体的なエピソードを基に説明して下さい
A. A.
 私は、塾講師で、生徒に対して寄り添い、支えになれるよう努めました。  もちろん、上手くいかない時もありました。例えば、気難しい生徒の担任を担当した時がありました。最初は心を開いてくれず、授業に興味を持ってくれませんでした。  私は、どうにか生徒に心を開いてほしいと思い、授業に工夫を設けることにしました。授業の最初に雑談タイムを設け、雑談によって心を開いてもらい、授業にも興味を持って貰えるようにするという工夫です。その生徒は野球が趣味だったため、野球を雑談のタネにしようと考えました。 私はあまり野球には詳しくなかったのですが、彼の好きなチームについて調べ、どうにか雑談を盛り上げることに成功しました。そして、授業の時にも話を野球に結び付けることで、興味を持って貰えるようになりました。 塾講師を通じて、初対面の人に心を開いてもらうことの難しさと、相手に目線を合わせて寄り添うことの大切さを学びました。 続きを読む
Q. なぜSEを志望するのか
A. A.
私は、自分の手で何かを作り上げ、その作り上げたものが人の役に立つ仕事をしたいという目標を持っています。 個別指導の塾講師の経験から、人に寄り添い、サポートすることの大切さを学び、また、困難を達成した時の達成感、生徒や保護者様からの「ありがとう」といった感謝の言葉に喜びを感じました。そして、仕事においてもそのような経験がしたいと考え、このような目標を持つようになりました。 就職活動をしていく上で、私自身が情報系の学部に所属していたこともあり、自分が大学で学んできた知識を活かせる仕事の中で、自分の夢に沿った仕事を考えた結果、SEという仕事に魅力を感じるようになりました。 SEという仕事はお客様に対して密接にサポートを行うため、塾講師の仕事に通ずるものがあります。将来はお客様に対して寄り添い、支えられるような存在になりたいと考えています。 続きを読む

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 自身の強みについて教えてください
A. A.
私の強みは挑戦心です。高い目標を設定し、努力していくことです。代表を務めたテニスサークルでは経験者よりも未経験者が多く、学内の対抗戦では下位が続く状況でした。そこで、学内の対抗戦で3位以内に入るという高い目標を立て、方向性を統一しました。目標を達成するためには全体で取り組む姿勢が必要だと考えました。練習では選手との会話から本音を拾い、練習内容は自分が全て決めるのではなく選手それぞれが考え、担当しました。練習外ではサークルの運営任せるなど、練習内外でそれぞれの役割を明確にし、責任感を与えました。その結果、全員がチームの一員であることを自覚でき、練習に取り組みながら意見を言う風潮が浸透し、未経験者の選手が練習中に意見するようになったのです。個人が自分ならではの価値を発揮し、24チーム中3位になることできました。この経験から、物事の伝え方など勝つこと以上に大切な組織力の向上の方法を学びました。 続きを読む
Q. 入社してから実現したいサービス
A. A.
ビッグデータやクラウドを用いてシステム構築し、いつでも医療を受けることができる地域医療の連携です。祖父が病気を患いながら病院に通い続けていたことに対して祖父だけでなく、支える家族も苦しい思いを感じているのを見たことがあり、成し遂げたいと考えました。自分がその立場となって考えたときに、少しでも負担を減らし健康で過ごすことが長期的な幸せという新たな価値を創造できると考えました。具体的には、見守りロボットによって医師と繋ぐ遠隔医療による在宅医療サービスです。ロボットを通して日常生活の健康状態を把握すること、過去の診断情報を一元管理し、医療機関との連携によってビッグデータを解析しながら効率的に診察を受けることができれば、病院に行かなくても医療を受けることができると考えました。企画から保守・運用まで幅広く社会全体を支えており、日常生活を変える力がある貴社だからこそ実現できると考えます。 続きを読む

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に注力したことを教えてください。
A. A.
私は1年間の留学を通して、「人と積極的に関わる」をモットーに、自分自身を成長させる機会を多く作りました。その一例が、現地で仕事を探した経験です。Webの求人に応募しても、留学期間中の数か月しか働けないという制約などで、断れることも多くありました。そこで私は、英語で履歴書や自己PR書を作成し、直接お店に伺って交渉する方法を取りました。電話やメールでは伝えきれない熱意を、直接会って伝えることでしっかり話を聞いてもらい、10店舗以上との交渉を経てレストランで採用していただき、さらに店舗で唯一のキッチンとウェイターの両方をこなせるアルバイトとして貢献しました。この経験から「自ら考え行動に移せる力」と「様々な環境に適応する力」を養い、人との確固たる信頼を築き、良い人間関係を構築できるようになりました。 続きを読む
Q. 留学のきっかけや将来のビジョンについて教えてください。
A. A.
留学へ行ったきっかけは、研究室のゼミやセミナーが英語で、さらにフィリピン人留学生のチューター経験を通して英語の必要性を強く感じたことです。以前から海外旅行が好きで一人でもよく行っており、海外の文化や生活、人や街並みなどに興味がありました。そこで、海外で仕事もしながら長期的に生活し、その文化に浸ることで語学力以外のことも吸収し、視野を広げたいという想いから、休学での留学に踏み切りました。この留学で培った人間関係構築力や環境適応力によって、仕事をする上で様々な方と関わり、良い関係を構築し、事業を円滑に進めたいと考えています。そして、周りを巻き込んでアクションを起こし、組織にプラスの影響を与え、必要とされる存在でありたいと思います。 続きを読む

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 京都大学 | 男性
Q. NTT西日本を志望する理由
A. A.
私はNTT西日本で情報通信産業に関わることで、今後起こりうる日本の諸問題に対してアプローチをしていきたいと考えている。私は仕事をする上で「人の役に立つ」仕事をしたいと考えていたが、具体的な方法が思いつかずにいた。その中で、貴社のセミナーや説明会を通して日本の現状と、NTT西日本の果たすべき使命というものを知り、自分もそうした企業の中で人々の生活に対して何か貢献をしたいと思った。そのような貴社で、私の強みである部活で培った「行動力」を発揮し、お客様から信頼されるビジネスマンとして、IoTなどの情報通信技術を用いて日本の諸問題に対して新しいアプローチをしていきたいと考えている。以上のような理由で、私は貴社を志望している。 続きを読む
Q. 就活の軸を教えて欲しい
A. A.
私は「人を深いところで支える」ということを就活の軸として考えている。それは私のサークルでの活動が一つのきっかけである。私は音楽系サークルでの学園祭の企画総責任者としてライブの運営を行った。最初は苦労も多かったが、多くの人と協力することで一つの大きなライブを作ることができた。そうした経験の中で、私は今まで多くの人に支えられてきたということを強く実感し、今度は自分が支える側となって人々の何かに貢献をしたいと考えるようになった。そうした思いを実現するため、私は情報通信産業に注目し、その中でも常にあたらしい価値創造へと挑戦してきた貴社に強い関心を持つようになった。昔からずっと価値創造に努めてきた貴社でなら、私のしたい挑戦ができると思った。 続きを読む

18卒 1次面接

技術系総合職
18卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 弊社でどのようなことをやりたいか?
A. A.
通信設備の費用を下げつつ、地方創成などで売り上げを上げる仕組みづくりをすること。網羅しているエリアに過疎地が多いためである。 例えば、サテライトオフィスの設置を促進して都市と都市をつなぐために幹線上仕方なく引いているが全く光ファイバーの利用がないような所を利用してもらえるような仕組みを作っていきたいと答えた。特に自分が地域に関わったことと合わせて、利用者の立場がある程度分かることを強みにして答えるようにした。 また、農作物の飼育データーを集めて、ビッグデータにして効率的な飼育方法を考え農業の効率化に貢献することや育てる担い手がいなくなってしまうような作物のよい飼育条件を集めておくことをやりたいと答えた。 続きを読む
Q. どのような会社を受けているか?公務員を受ける可能性はあるか?
A. A.
地方とかに関わりがあるような会社を受けていることを伝えた上で、公務員試験を受ける予定はないことを伝えた。相手の方がもう少し話を続けてきたので、自分が転勤族であったため地元という認識が薄いことを伝えた上で、地方の公務員(例えば市役所や県庁)になることは考えてないことを伝えた。国家公務員も聞かれたが、理系で物作りなどに関わってきたので政策や予算、利害調整というよりかは、新しくシステムや何かを作ったり触れる方があっているということを伝えた。公共性が強い会社(特殊会社)であり実際地方公務員と併願する人も多いので、注意した方がよい。特に地方公務員試験の日と内定者の集いをかぶせてくるので地方公務員を受ける人は受けない方がよい。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 早稲田大学 |
Q. 人を率いた経験があれば教えてください。
A. A.
どのように人を率いていくタイプなのかを具体的に想像できるよう、提示しました。そのうえでできるだけ相手からの質問が来るようにあえて短めに会話を切るようにしました。緊張もしていたうえ、面接の序盤で聞かれたためリズムを作るという意図もありました。私はサークルで人を率いてきました。新歓活動で50人もの人をまとめる部署のリーダーになり、新歓活動の成功に寄与しました。新歓活動では前年度よりも多くの人を勧誘するために3つの策を考え、成功に寄与しました。 続きを読む
Q. 入社後にやってみたいことがあれば教えてください。
A. A.
現在西日本がやっている取り組みをきちんと調べたうえでどういう形で自分が関わっていけそうなのかを考えながら話していた。自分は教育の分野に興味があったので教育のトレンド、現在やっていること、将来やりそうなことを念頭に入れながら考えて話した。会話のテンポが大事だと判断したのでこの質問も相手から掘ってもらえるよう短く答えた。私は御社で教育系のサービスに挑戦したいです。教育には現在3つの課題があると考えており、その課題を御社でならうまく解決できると考えました。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. ICTを活用してチャレンジしたいこと、成し遂げたいことは何ですか?
A. A.
『「農業強国日本の実現」です。現在進行中のTPP協定に日本が参加すると、日本の農業は海外との価格競争に敗れ、大打撃を受けてしまいます。そんな中現在、この状況を打破するため、ITの力によって農業の労働生産性向上が目指されていると思います。しかし、私はここに強い矛盾を感じました。まず前提として、現在の農業従事者を所得別に分けると、「上は少数の高齢者、下は多数の高齢者+非高齢者、というピラミッド構造」があると思います。そして、ITを導入出来る資金があるのは高所得高齢者層である一方で、ITを導入したいと考えるのは非高齢者である、という矛盾があるはずです。そこで、①高所得非高齢者層に対しては、現行のカスタマイズした提案②高所得高齢者層に対しては、無駄な機能を無くしたシンプルな提案③低所得層に対しては、安価なパッケージ化した提案、をすることでこの矛盾を解消し、ひいては「農業強国日本」を実現したいと思います。』自分の得意分野の話題を話すことで、こちらの土俵で会話が進んでいくように仕向けました。 続きを読む
Q. 法人営業を志望するりゆうについて
A. A.
『「特に大きなやりがいを感じられる職種」だと考えるためです。営業職は顧客企業の課題解決に当たり、顧客との信頼関係を築いて課題を抽出するという「スタート」から、ソリューション導入後の保守や管理という「ゴール」まで担当することから、最も顧客に寄り添った存在だと考えます。よって、プロジェクトが成功した際には、顧客と最も喜びを共有できる立場であり、私が重視する「やりがい」を特に感じられる職種だと考えました。』なぜ営業職なのかだけでなく、なぜ通信業界の営業職なのかにつながるように話しました。 続きを読む