- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. エネルギー業界に興味が元々あったのがインターンシップに参加する1番の動機。ほかの就職サイトでエネルギー業界の会社を探している中でこの会社を1番最初に見つけたので応募しました。最初のうちは何をしている会社かはよくわかっていなかった。続きを読む(全115文字)
【水素ビジネスの舞台で輝け】【20卒】岩谷産業の夏インターン体験記(理系/商社の仕事を体験しよう)No.5076(東京電機大学大学院/男性)(2019/4/16公開)
岩谷産業株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2020卒 岩谷産業のレポート
公開日:2019年4月16日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年8月
- コース
-
- 商社の仕事を体験しよう
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
自身が水素エネルギーの研究を行っていることから、商社マンとしての水素エネルギーのビジネス舞台を知りたかった。また、商社マンの私生活から雰囲気、受けている生徒の協調性などを見たかった。また、自身が商社マンとしてのポテンシャルを持っているのか知りたかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
有価証券を用いいて、数値的に何が得意としているのか、研究開発にどれだけの資金を投じているのかを見た。また。HPより社員の雰囲気を社員の声から見た。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2018年07月
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 早慶が5割、院生1割、Fラン3割、1割地方大学 院生が少なく学部生が多い。
- 参加学生の特徴
- 文系の方が非常に多く、論理的思考能力が浅い人が多く計算等を行う場面では理系に任す生徒が多かった。明るい人が多く総合商社には手がと解かないと自覚している学歴の方が多い。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
A社B社の商品を比較検討して、良い方を選択しそれを発注者に提案する。
1日目にやったこと
6人程度のグループを作り、A社B社の商品を比較検討して、良い方を選択しそれを発注者に提案する。その際に計算事項や論理的思考をとう制約条件を加味して商品を提案する。最終的に
全体で発表を行う。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
クライアントに提案するときはまず初めにこの業務の背景をしっかりと伝えること。
また、答えが必ずあるわけではないのでそこは商社マンとしての腕の見せ所。
なおかつ計算等は絶対に間違えない事。理由としては取引相手先の信頼を損なうため。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループで実習を行うため、意見をまとめることが非常に難しい。アグレッシブな生徒が多いため、一歩引くことも必要。最終的に代表者を決め発表するためそこが人事への最大のアピール場所です。人事は終始メモを取っているためインターンの時から優秀な人材を探しているように感じた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
グループワークにおいては、役割分担をすることが重要です。当たり前ですが話が収束しません。特に商社のような企業にくる学生は情熱的な方が多く、意見がまとまりにくいです。臨機応変にコミュニケーションを取ることが重要です。
商社マンとしての働き方の一部が少しわかります。人脈が非常に大事で各地で開催されている勉強会などに積極的に参加してコネを作るのが必要。これが難しい、億劫、コミュニケーションが取れない方は厳しい。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にはありませんが、発表を行うため、起承転結のまとめ方、話し方は練習しておいて損はありません。また、環境を配慮した製品を岩谷は多く取り扱うため環境にかかるニュースは見ておくと良い。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
想像できました。実際に仕事を獲得するまでの流れを理解できました。以外にも事務的な作業が多く計算、ニュース、口頭術など人間力が非常に試されるものと感じた。一方で社員さまの話の中でルート営業が多いとおしゃっていたので自信で何かを拡大して取り組みたい方には少し退屈かもしれないと感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
社風が合わないと感じました。社員の方はかなり体育会系でありお酒と女性がすごく大好きな印象でした。情熱性にかける自身には少し難しいものがあると感じました。
また、瞬間的な判断力と会話力が必要とされるため基礎能力の高い人材が内定が出ると思われる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は下がりました。社員の方の熱心さは伝わりましたがどこか適当さが見えてしまい、堅実性にかける企業と感じました。また、インターンシップで女性との関係性の話をするなど今まで受けたインターンでは考えられない光景が多々ありました。
しかし、会う人には素晴らしく会う企業だと思うので、自身の目で雰囲気を感じる必要性のある企業である。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
仲良くなった友人等と連絡先を交換したがシークレットなセミナー等はなく
本当の意味での職場体験と感じた。しかし、人によっては一部特別招待があるのではないかと感じた。それは終始インターンシップ中に人事様がメモを取っていたため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にアプローチはありませんでした。自身に能力がなかったかは不明ですが連絡先を交換した友人も特に連絡等はありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
専門商社の業界です。具体的には伊藤忠エネクスや豊田通商などのエネルギーを取り扱う商社です。理系としてエネルギーに関わる研究をしていたことからエネルギー業界に興味をもちました。商社マンとしての活躍の仕方もあると考え志望をしていました。
しかし、やはり自身は技術者として影で支えるほうが働き方としてあっていると感じ、
本選考では商社業界は視野に入れりことはしませんでした。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
商社マンとしての働き方があっていないことが気づき、メーカでエンジニアとして働くことが自身のキャリアステップにつながると考えました。インターンシップ以降は積極的に化学メーカーへのインターンシップに参加し、プラントエンジニアとしての活躍の場を思考しました。
以降は川上産業の出光興産、丸善石油化学、JX等を志望しています。
同じ人が書いた他のインターン体験記
岩谷産業株式会社のインターン体験記
- 2026卒 岩谷産業株式会社 総合職 商談同席 5daysインターンシップのインターン体験記(2025/07/07公開)
- 2026卒 岩谷産業株式会社 理系限定【商談同席】5Daysインターンシップのインターン体験記(2025/06/24公開)
- 2026卒 岩谷産業株式会社 総合職 商談同席 5daysインターンシップのインターン体験記(2025/05/22公開)
- 2026卒 岩谷産業株式会社 総合職 商談同席 5daysインターンシップのインターン体験記(2025/04/25公開)
- 2026卒 岩谷産業株式会社 理系限定【商談同席】5Daysインターンシップのインターン体験記(2025/03/28公開)
- 2026卒 岩谷産業株式会社 総合職 商談同席 5daysインターンシップのインターン体験記(2025/03/14公開)
- 2026卒 岩谷産業株式会社 【理系限定】商談同席5Daysインターンシップのインターン体験記(2024/10/28公開)
- 2025卒 岩谷産業株式会社 総合職のインターン体験記(2024/06/21公開)
- 2025卒 岩谷産業株式会社 商談同席5Daysインターンシップのインターン体験記(2024/05/21公開)
- 2024卒 岩谷産業株式会社 総合職のインターン体験記(2024/05/01公開)
商社・卸 (専門商社(化学・石油))の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 地元に根ざし、安定した経営基盤を持つ企業である点に魅力を感じたた興味を持った。特に説明会に参加した際、グループ各社の業務を支えるシェアドサービス事業について知り、企業全体を横断的に支援する役割に強い関心を抱いた。より会社を理解したいと思い、インターシップに参加した。続きを読む(全133文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏インターンの時期に早めに募集しており、面接練習やインターン経験をしたいと言う理由から、伊藤忠エネクスに興味を持ちました。また、自分の研究室と親和性が高い部分もあり、面白そうだと思い、この企業のインターンに参加しました。続きを読む(全110文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 生活インフラに関わる仕事に興味があり、身近なガス会社である点に惹かれて興味を持ちました。安定した業界で地域に密着して働けることや、実際の仕事内容を具体的に知れる点を基準に参加を決めました。さらには住まいからも近いという点においても理由でした。続きを読む(全121文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
伊藤忠のグループ会社の説明会に参加して、会社を知り、興味を持った。正直、会社のことはよく分かっていなかったが伊藤忠という名前に惹かれて、ミーハー心で応募した。
グループの説明会で聞いたことを整理して、インターンシップで聞きたいこともあった。続きを読む(全121文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. テックオファーにてesやspiが免除といった、スカウトが来て興味を持った。もともとエネルギー業界を志望しており、国内でもかなりの規模を持つjeraのインターンに参加する価値があると思いスカウトを承諾した。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 合同会社説明会に参加をしてブースで話を聞いた際、会社の規模も大きく、安定していそうでより深くこの企業について理解を深めたいと思ったから。元々インフラ業界、エネルギー業界に興味があって話を聞いてみたいと思ったため。続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 東邦ガスという企業をよく耳にしていて、その中でもグループ会社である東邦液化ガスは東邦ガスとどんな違いがある企業であるのか気になったからです。職種内容も事務系ということで、自分の志望にあっていると感じたからです。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. インフラ業界に興味があり、インフラに関わりたいと思ったのがインターン参加の1番の動機。迷ったらまずは業界研究といった内容のメールがきたのでとりあえず受けてみようといった気持ちで応募しました。2時間制オンラインインターンシップだったので応募しやすかったです。続きを読む(全128文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. メーカーは比較的安定していて収入も安定していると聞いたため、文系であったが興味を持つようになった。その際にB to Bの会社だとB to Cよりも倍率が低く比較的内定がもらいやすいのと、意外と欠かせないものを作ることから貢献性が高いと思い応募した。続きを読む(全124文字)
岩谷産業の 会社情報
| 会社名 | 岩谷産業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イワタニサンギョウ |
| 設立日 | 1945年2月 |
| 資本金 | 350億9600万円 |
| 従業員数 | 11,859人 |
| 売上高 | 8830億1100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 間島 寛 |
| 本社所在地 | 〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町3丁目6番4号 |
| 平均年齢 | 39.9歳 |
| 平均給与 | 1025万円 |
| 電話番号 | 06-7637-3131 |
| URL | https://www.iwatani.co.jp/jpn/ |
| 採用URL | https://www.iwatani.co.jp/jpn/recruit/ |
