
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に頑張ったこと
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A.
学生時代は、アルバイトに力を入れていました。私は大学1年生から書店でアルバイトを始めました。しかし、そこでは片づけ作業の遅れによる残業時間の多さ、コロナ禍での売り上げの低下という課題が続いていました。そこで私は業務を効率化させることで課題を解決したいと思いました。まず最初に自分自身で全ての業務を一通り行うことで、業務の関連性を考えるようになり、削減できる作業が見えてきました。そこでそれを周知すること、片付けや締め作業をどの時間に始めると早く終われるかをその日ごとのお客様の流れを見て考えました。そしてアルバイト全員が早く帰る意識を持つことで、今では毎日定時に帰れるようになりました。売上の低下については、自分でシフトのない日にお店に行き、不便に感じることなどを見てきて全員に伝え、店内の表示を増やしたり、手書きのポップを積極的に書くようにして売り上げに貢献できるように努力しました。これらのことで一人一人が広い視野を持つようになり組織全体の業務効率化を実現できました。この経験が社会に出ても役立つと考えています 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴庫の営利を目的とせず、はたらく人々の立場に立って考える福祉金融機関という唯一性に魅力を感じたからです。アルバイトでの接客の経験から、お客様のことを考え、一人一人に向き合うことのできる環境に魅力を感じ、社会人になってもそのような仕事をしたいと考えています。その中でも特に貴庫では営利のためだけでなく、お客様に寄り添うことができると感じています。入庫後は、まず事務の業務で基本的な技術、知識を身に着け、その後は融資の業務を通じてお客様のライフプランに沿った適切な提案ができるような知識を身に着け、一人でも多くのお客様を幸せにできる仕事がしたいと考えています。 続きを読む