
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
自己PRと自身の課題 400
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A.
強みは【傾聴力】と【提案力】である。〇〇でアルバイトおり、よくプレゼントの相談を受ける。しかし、当初は要望に合う提案をすることができず、満足していただく事が少なかった。その中でも的確な提案をできた際のお客様が喜んでいる姿を見て、より良い接客を行いたいと感じた。お客さまの潜在的なニーズを捉え、提案を行うべく以下の二点を行った。①贈りたい本だけでなく、贈りたい相手の好みや特徴を聞き、情報収集を行うこと。②ヒアリングから、提案を最低3つ行い、お客様の選択肢を行うこと。結果、お客様が納得して提案から選んでくれるようになり、お礼を言われる機会もが増えた。お客様の笑顔や感謝の言葉に達成感を感じた。一方、自身の課題点は【優柔不断】な所だ。決断する際には慎重に検討するため、機会を逃してしまった事があり、経験のある人から意見をもらうことや、決断力がある人に背中を押してもらい、決断を早く出来るようにしている。 続きを読む
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Q.
大学の成績の自己評価 100
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A.
100点中70点。減点理由は、1年生は全てオンライン授業で、まだ友人もいなかったため学業に真剣に取り組むことが出来なかったところがあった。一方で単位は十分取れたので満足している。 続きを読む
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Q.
アルバイトについて
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A.
〇〇で大学3年生の春からアルバイトをしている。 社内でお客様へのポイント利用を促すキャンペーンがあった際には、利用実績一位を獲得し表彰された。 続きを読む
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Q.
IT関連のスキルや興味 200
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A.
大学でマーケティングを専攻しており、ITによりマーケティング手法を発展させ、人々により良い価値を提供していると実感した。近年ではPOSデータだけでなくGPS情報やインターネットの閲覧情報など、様々なデータからエンドユーザーに合った製品の開発が提供を実現している。ITを用いて、これからの当たり前を変え、人々の生活に影響を与え、豊かにしたいと考えている。 続きを読む
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Q.
当社で関わりたい事業やソリューションと、今後どのように社会や生活を発展させたいか 400
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A.
「業務の当たり前を変え、より働きやすい世界の実現」をするために、業務改善や効率化による企業や働く人々の価値創出に携わりたいと考えている。きっかけは、アルバイトで業務改善の提案を行った事である。作業時間の削減により、接客やサービスの向上につながった。この経験を通して、現場の人の負担を減らすことは、結果的に大きな利益の向上に繋がると感じた。私はITを用いたDXに携わり、社会を支えるお客様企業のサポーターとして、共に社会に影響を与えていきたいと考えている。DXは企業の利益だけでなく、一人ひとりの幸せや、効率化による新たな価値の創出を可能できる。ITで賄える業務はDXし、人にしか出来ない業務を行う時間を増やし、お客様企業が市場で理想を追求していくお手伝いをしたい。様々なお客様企業の利益だけでなく、幅広い業界から顧客を通じ、日本や世界の人々に対して幸せを提供する一員になりたいと考えている。 続きを読む
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Q.
大学で学んだこと 200
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A.
「〇〇」をテーマとしたゼミに所属し、〇〇・施策提案を行っている。参加したきっかけは、大学1年生での企業の課題解決に対してマーケティング施策行う授業で、根拠の大切さを実感し論理的にマーケティングを行えるようになりたいと考えた。外部の〇〇コンペにも参加し、〇〇会社で働く審査員の方々に対して〇〇のための施策提案を行った。 続きを読む