- Q. 志望動機
- A.
電音エンジニアリング株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2023卒電音エンジニアリング株式会社のレポート
公開日:2022年6月20日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- エンジニアリング/サポート
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考はオンラインでした。
企業研究
なぜ電音エンジニアリングを志望するのかということとどのようなことを入社後にしたいのかということを分かりやすく伝えるようにすることが大切だと思いました。私はそういった情報をまとめるために電音エンジニアリングのホームページで事業内容や求める人材像などを見落としなくチェックしていました。また、会社の口コミサイトでどのような口コミが投稿されているのかを見て、会社がどのような雰囲気なのかを調べました。電音エンジニアリングは事業幅が広いので様々なことに挑戦したいということを伝えると良い評価を得られると思います。また、事業それぞれの特徴を詳しく知りたいならばOB訪問や社員訪問をして現地の人の声を聞くことをおすすめします。
志望動機
私は御社の企業理念である「あっ、そんなことまで。」に共感したので御社を志望しました。御社はこの企業理念から分かるように幅広い事業拡大を行なっていると思うのですが、ただ闇雲に様々な分野に拡大するのではなく、音・光・映像という限られた分野の中で可能性を見出していくというビジネススタイルが私の企業選びの軸である「専門技術の追求」と一致しました。私はイヤホンに興味があったり、良くYouTubeを視聴したり、アーティストのコンサートなどにも行ったりすることが多いので、音・光・映像は私の興味のある分野であります。ですのでどんな事業に取り組むことになっても常に高いモチベーションを保ちながら取り組めると考えました。
説明会・セミナー
- 時間
- 150分
- 当日の服装
- スーツ
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 実施場所
- オンライン
セミナー名
電音エンジニアリング 社長参加! 説明会
セミナーの内容
会社紹介、事業内容、選考フローを説明していました。
参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。
電音エンジニアリングのホームページを見て、どんなことをしているのかということをざっくり理解してから参加しました。
このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?
参加しなくても選考に参加できたはずです。
参加すると選考で有利になることは無いと思います。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
趣味/特技/自己pr/学生時代の取り組み/興味のある部署と職種とその希望理由
ESの提出方法
my career boxで提出
ESの形式
WEBで入力
ESを書くときに注意したこと
しっかりと企業について調べて自分のしたいことを明確化して書きました。
ES対策で行ったこと
説明会の資料やホームページを参考にして自分の考えをまとめた。その後就活サイトのエントリーシートを参考に完成させた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就職会議
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 90分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
開始5分前にURLから参加
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
どんな人かを見ている面接であると思います。私の趣味や最近ハマっていることなどを雑談のような雰囲気で話すこともあったので、コミュニケーション能力あるかということも見られているはずです。
面接の雰囲気
最初は緊張していましたが、それをほぐすように話しかけてくださり、とても和やかな雰囲気で話すことができました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
1次面接で聞かれた質問と回答
自己prをしてください
私の強みは、自分の興味のあることに対して徹底的に追求できることです。私は高校時代、野球の部活動に励んでおり、負けず嫌いな性格から打撃だけは誰にも負けたくないという気持ちがありました。毎日素振りや筋トレを欠かさず行っていましたが、思うような成績を残せずにいました。そこで私は自分の打撃フォームに問題があると考え、その改善策として自分の打撃フォームを動画で撮影してもらい客観的に研究したり、元プロ野球選手が経営している整骨院に通いフォームを指導してもらいました。そうした中でフォームが徐々に改善されていき、それに伴い打撃の成績も上がっていきました。その結果、年間チーム内打率一位を取ることができ、春と夏の大会では3番打者としてチームを牽引することができました。この追求心を今後はものづくりの分野に生かし、より良い製品を作るべく試行錯誤を繰り返しながら仕事に取り組んでいきたいと考えています。
なぜ設計を希望するのですか
私が貴社の設計の職種に興味がある理由は、貴社の説明会に参加させていただいた際に「設計は0から1を創り出す」ということを伺い、私もこの仕事に携わりたいという思いが強くなったからです。私は大学の野球サークルで広報を担当しており、サークルの知名度向上に励んでいました。具体的にはSNSで新しくサークルのアカウントを開設し練習風景や大会成績などを毎週投稿しました。このSNSを利用するというサークル内での新しい取り組みにより、次年度は前年度の約1.5倍の人数を集めることができました。このように私は新しいことに挑戦することにやりがいを感じて取り組むことができます。無から有を生み出す貴社の設計の仕事はまさしく新しいことへの挑戦であると感じました。貴社に入社後はチャレンジ精神を活かし様々な事業で設計に携わり、技術者としてスキルアップしていきたいと考えています。
2次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2022年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
開始5分前にURLから参加
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接と同じようにどんな人なのか見る面接であったと思います。また、なぜ当社なのかという質問で深掘りを少しされたので志望動機をしっかりまとめておきましょう。
面接の雰囲気
一次面接の時にいた人事の方であったので、一次面接通りとても和やかな雰囲気のまま面接を行うことができました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
2次面接で聞かれた質問と回答
学生時代の取り組みについて
私は学生時代、実験の授業に力を入れていました。実験は2、3年次に週に1回あり、6人1班に毎学期ごと分けられるのですが、私は2年次の春学期で感じたことがありました。それは自分も含め遠慮がちな生徒が多かったため、実験の進行が遅く手詰まりになることが多々あったことです。この経験を踏まえ、2年次の秋学期からは受け身にならず自分から行動を起こすことを意識しました。具体的には、実験前に必ず資料に目を通し、分からない箇所を実験の担当教授に事前に質問するように心がけました。また実験の流れや重要な点を簡単にまとめた資料を自ら作成し、実験前にメンバーに見てもらいました。その結果、今まで受け身であった班のメンバーもアイデアを出してくれることが多くなり、実験をスムーズに行うことができました。この経験から、まず自分が能動的に行動するよう意識し、周りの人が行動しやすいような雰囲気を作ることが大切であると学びました。
今までで1番困難なこと
私が最も困難と感じた経験は、高校時代に野球で肩を怪我してしまい試合に出れなかった時期があったことです。怪我をしたのは自 分が最終学年として新チームがスタートする時期でした。これからチーム一丸となり、頑張ろうとしていた中で自分がその中に入れ なかったことが情けなく、チームメイトに申し訳ない気持ちで一杯でした。9月の秋の大会では、私は怪我で試合に出れませんでし たが、少しでもチームの役に立つために何かできることはないかと考え、試合前の練習ではボール入れや外野ノックなどのサポート に徹底しました。ただこの秋の大会でチームメンバーが活躍しているのを見ると、自分もグラウンドに立ってチームに貢献したいと いう思いが強くなり、本格的に怪我の治療を始めました。治療を始めるに当たって、整形外科や整骨院に通うことはもちろんですが 、他に何か自分自身でするべきことを考えました。そこで私は身体の柔軟力を人一倍つけることを目標にしました。柔軟を始めた当 時は身体の硬さが部員が約50人いるチーム内で下から片手の指で数えきれる程酷い状態でした。具体的にしたことは、毎日の登校前 とお風呂上がりに約30分間柔軟を行うことです。これを冬のオフシーズンに毎日欠かさず行った結果、春先には柔軟力がチーム内で 上から片手の指で数えきれる程になりました。整骨院でのリハビリと柔軟を並行してできたので、試合が始まる春からは痛みを感じ ることなくプレーすることができました。春と夏の大会でも3番打者として試合に出場し続け、チームに貢献しました。この経験か ら学んだことは、継続力の大切さです。地道な努力が実を結ぶという言葉を信じるきっかけになったので、大学受験やTOEICの勉強 もコツコツ頑張ることができました。今後仕事をするにあたって、地道で一見意味のないようなことも未来の自分への投資と信じて 取り組んでいきたいと考えています。
辞退理由
事業内容が自分のしたいことではないと思ったから。
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電音エンジニアリングの 会社情報
| 会社名 | 電音エンジニアリング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | デンオンエンジニアリング |
| 設立日 | 1971年6月 |
| 資本金 | 2000万円 |
| 従業員数 | 340人 |
| 売上高 | 73億7727万9000円 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 織田真一郎 |
| 本社所在地 | 〒108-0014 東京都港区芝5丁目20番9号 |
| 電話番号 | 03-5730-3850 |
| URL | https://denon-eng.co.jp/ |
