2024卒の先輩が書いた綜企画設計建築設計技術者の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、綜企画設計の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社綜企画設計のレポート
公開日:2023年7月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 建築設計技術者
投稿者
選考フロー
- 志望動機
- 企業研究
- 説明会・セミナー
- グループディスカッション
- 最終面接
- 内定者のアドバイス
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会はオンラインで、選考は全て対面でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
自分のやりたい建築用途ができるか。
福利厚生が自分の中の基準を超えているか。
社員同士の雰囲気。
一緒に働きたい人がいるかどうか。
内定後の課題・研修・交流会等
12月ごろに懇親会の予定
内定者について
内定者の人数
分からない
内定者の所属大学
分からない
内定者の属性
分からない
内定後の企業のスタンス
承諾検討期間はゴールデンウィークも挟んだので3週間ありました。質問を聞く時間もあり、他の企業さんと比較することができました。
内定に必要なことは何だと思うか
自分の関わりたいことがあるかどうか、企業の考えている理念あっているか大切だとおもいました。残業の実体や福利厚生は募集要項ではあまり詳しく評価されていないので確認をする必要があると思います。最終面接は事前の自己紹介シートから質問され、正直に話すことで、企業さんとのすり合わせができると思います。将来どんな技術者になりたいかどんなことに関わって行きたいかは考えておく。学部卒、院生卒関係なく採用をしていると感じました。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の考えを持っていて、自信を持ってハキハキと話せることが大切だと思います。自信がないと、本当に受かりたいのか頑張ってきたかが伝わらないと思うので緊張するとは思うのですが、頑張って伝えると言うことが重要だと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
グループディスカッションと最終面接時でキャラを作り分けない。自分のありのままで選考に挑む方がいいと思いました。筆記試験は建築士試験の問題や漢字の読み、英語等の内容で面接だけでなく基礎的なことは勉強をしておく。
内定後、社員や人事からのフォロー
今のところ、特になにもフォローはないです。
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綜企画設計の 会社情報
| 会社名 | 株式会社綜企画設計 |
|---|---|
| フリガナ | ソウキカクセッケイ |
| 設立日 | 1991年3月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 264人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 原澄雄 |
| 本社所在地 | 〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目30番5号 |
| 電話番号 | 03-3864-8825 |
| URL | https://www.soukikaku.co.jp/ |
綜企画設計の 選考対策
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