- Q. 志望動機
- A.
株式会社綜企画設計の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社綜企画設計のレポート
公開日:2023年7月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 建築設計技術者
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会はオンラインで、選考は全て対面でした。
企業研究
・日経アーキテクチャの建物別売上ランキングを閲覧
(どの建築タイプが得意か、売上の伸び方等)
・企業の口コミ
(社風、離職理由、待遇、働き方、給与等)
・建築業界でのそれぞれの違いを明確にした
(ゼネコン、組織設計、、)
・規模で出来ることが変わる
小規模であれば部門が分かれておらず、早い段階で色々な用途の建築に携われる。
・公式サイト
建築のデザイン、社員のコメント、理念
説明会時に聞いたこと
・設計と管理の割合
・CADソフト
・男女の比率
・キャリアプラン
志望動機
私が貴社を志望する理由は、設計理念である「人との調和」のように、人に寄り添った設計をすることができることに魅力を感じたからです。私は将来、人同士を繋ぐ場作りや人の思いを継承する場作りに関わり、社会や地域のために役に立ちたいと考えています。貴社はお客様の要望を建築としてかたち作るだけでなく、時間を含めた設計を意識されており、人に寄り添った建築のデザインに携わることができると感じました。貴社の意匠設計者として、お客様の声に耳を傾けながら最適な空間を模索し、人の感性に残る建築を提供したいと考えています。
説明会・セミナー
- 時間
- 120分
- 当日の服装
- スーツ
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 実施場所
- オンライン
セミナー名
会社説明会
セミナーの内容
会社概要
代表作品
福利厚生
選考フロー
質問(先輩社員がいる)
参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。
知ることができる内容は知っておく
質問内容を考えておく
気にしたこと
姿勢を伸ばして、笑顔でいること
あいづちをすること
このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?
セミナーに参加をしたいと、公式サイトや就活サイトのみの情報になってしまう為、セミナーは受けた方がいい個人的には思いました。
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 実施場所
- 東京本社の一階の会議室
- 形式
- 学生6 面接官3
- 時間
- 60分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
15分前ぐらいに建物を入って、看板で案内が書かれており、建物すぐ入って横の部屋に入り資料と名札が置かれいるので、そこに座って時間まで待ちます。グループディスカッションの前に筆記試験を行い、自己紹介を行いグループディスカッションをしました。
グループディスカッションの流れ
テーマは試験の日程調整時に送られており、先に考えておきます。司会、議事録の2名を決めて学生のみで話を進めました。
雰囲気
初めは緊張した空気が漂っていましたが、最後は和やかな雰囲気だった
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
テーマ
これからの組織設計について
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
メモを取ること。
自分の意見を言うこと。
他人の意見について深掘り、または反対意見があれば述べること。
テーマについて他の視点がないか探ること。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 社長、副社長、意匠設計統括者、人事、2人不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
20分前ぐらいに建物を入って、看板で案内が書かれており、5階で交通費等の書類を書き時間になったら1階に降りて面接。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
笑顔でハキハキと話す。
対面の場合、手を使ってジェスチャーするとわかりやすい。
質問内容についてわからなければ、しっかり書き直す。
面接の雰囲気
面接を始める時にアイスブレイクの意味合いを込めた雑談から入り、緊張をほぐして志望動機を聞くことよりも学生がどんな人間かを見ているようだった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
将来どのような建築を立て、どのような設計者になりたいか
大きな枠組みとして、「この建築を建てたことでまちが活性化された、まちに新しい繋がりができた」と思えるような建築を設計することを考えています。建築の用途としては教育施設に携わり学生だけでなく地域住民が使える場所、また少子高齢化に合わせて可変性のある建築、長年にわたって使われる建築を設計したいと考えています。
将来像は雑談を交えてお客様との信頼性を獲得しながら、最適な空間を提供できるような設計者になることです。
建築を目指したきっかけ
建築との出会いは小学生の時で、母がビフォーアフターを見ていたことで建築という業種を知りました。設計者によって素敵な空間に変わり、それに感動する依頼主さんの様子に憧れ大学から建築を目指すようになりました。
質問:勤務地について
回答:家庭で飼っている犬が老犬の為、可能であれば中部地方、首都圏、近畿地方が希望です。
質問:好きなスポーツ
回答:サッカーと弓道
弓道は作法や姿が魅力的で、いつか自分もやってみたいと考えています。
サッカーは兄弟が習っていたこともあり試合を幼い頃から観に行くことがあり、ルールも把握しているので見ていて楽しい。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
自分のやりたい建築用途ができるか。
福利厚生が自分の中の基準を超えているか。
社員同士の雰囲気。
一緒に働きたい人がいるかどうか。
内定後の課題・研修・交流会等
12月ごろに懇親会の予定
内定者について
内定者の人数
分からない
内定者の所属大学
分からない
内定者の属性
分からない
内定後の企業のスタンス
承諾検討期間はゴールデンウィークも挟んだので3週間ありました。質問を聞く時間もあり、他の企業さんと比較することができました。
内定に必要なことは何だと思うか
自分の関わりたいことがあるかどうか、企業の考えている理念あっているか大切だとおもいました。残業の実体や福利厚生は募集要項ではあまり詳しく評価されていないので確認をする必要があると思います。最終面接は事前の自己紹介シートから質問され、正直に話すことで、企業さんとのすり合わせができると思います。将来どんな技術者になりたいかどんなことに関わって行きたいかは考えておく。学部卒、院生卒関係なく採用をしていると感じました。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の考えを持っていて、自信を持ってハキハキと話せることが大切だと思います。自信がないと、本当に受かりたいのか頑張ってきたかが伝わらないと思うので緊張するとは思うのですが、頑張って伝えると言うことが重要だと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
グループディスカッションと最終面接時でキャラを作り分けない。自分のありのままで選考に挑む方がいいと思いました。筆記試験は建築士試験の問題や漢字の読み、英語等の内容で面接だけでなく基礎的なことは勉強をしておく。
内定後、社員や人事からのフォロー
今のところ、特になにもフォローはないです。
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綜企画設計の 会社情報
| 会社名 | 株式会社綜企画設計 |
|---|---|
| フリガナ | ソウキカクセッケイ |
| 設立日 | 1991年3月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 264人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 原澄雄 |
| 本社所在地 | 〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目30番5号 |
| 電話番号 | 03-3864-8825 |
| URL | https://www.soukikaku.co.jp/ |
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