
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容を入力してください(200文字以下)
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A.
世界での重大な出来事が、どのように影響を及ぼすのかということに興味を持ち、統計分析を中心に学んだ。1、2年次に、計算での統計分析を学び、3年次に統計ソフトを用いた統計分析も身に着けた。そして、世界経済分析の講義において、ロシアによるウクライナ侵攻に伴う世界経済への影響に興味を持ち、貿易データや各国のGDPの変化を読むことで世界経済の変化を分析した。これらの学びから、数値情報の分析力を身に着けた。 続きを読む
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Q.
趣味・特技を入力してください。(100文字以下)
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A.
サッカー 様々な年齢や考え方を持つ人に出会うことができ、出会った方々と勝利という一つの目標に向けて、意見交換や試行錯誤をしながら努力をすることができる点に魅力を感じ、小学生時から現在まで続けている。 続きを読む
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Q.
当社に関心を持った理由を入力してください。(200文字以上250文字以下)
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A.
「様々なお客様の重要度の高いニーズに応えられる」、「今後成長していく業界で新たなことに挑戦し続けることで、自分自身も成長できる」という二点に魅力を感じ、キャッシュレス業界を志望している。業界内でも、信販系カード会社は、多様なサービスを付帯させたカードを提供できる、信頼性が高いという強みを持っている。その中で、貴社はライフスタイルやライフイベントに細かに対応したサービス提供ができるという点に強みを持っている。この強みから、お客様が持つ多様なニーズに応えることができると考えたため、関心を持った。 続きを読む
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Q.
過去の経験にもとづく自己PRを具体的な行動を含めて入力してください。 (400文字以上1000文字以下)
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A.
「傾聴力と分析力を活かし、ニーズを仮説立てする力」に自信を持っている。 学生時の○○でのアルバイトで、来店されたお客様に自らお声掛けをし、会話を通じてニーズを汲み取り、商品を提案するという接客業務を行った。 この業務を行うにあたり、勤め始めた当初は、お客様はより多くの商品知識を求めて来店されているという考えから、商品知識を増やそうと、カタログや公式サイト、さらにはコラボしているゲームや映画について学んだ。こうして、多くの商品知識を持って、接客業務に取り組んだが、接客をしたお客様を思うように購買に繋げることができなかった。 この課題を解決するために、自身の接客方法を徹底的に分析し、コミュニケーションの取り方に修正すべき点があると考え、接客が得意な社員の方々にコミュニケーションの取り方でアドバイスを求めた。すると、限られた時間でお客様の必要な情報を的確に伝えるには傾聴する姿勢が大切であるというアドバイスを頂いた。そこで、傾聴の姿勢を持って接客をするという事を意識した。このようにしたことで、お客様の様々な属性やニーズを知ることができるようになった。 さらに、この、傾聴の姿勢を取り入れたことで得ることができるようになった情報を活かせるようにするために、自身の接客を毎回復習・分析するようにし、お客様の属性とニーズをカテゴライズしながら結び付けるようにした。具体的には、「年配の方は小さいお孫様向けの商品を探していることが多い」、「平日に来店されているお母様と小さいお子様は、学校に行っているお兄さんお姉さんへのお土産を探している」などといったカテゴライズを行った。 結果として、上記のような、「傾聴による情報収集→ニーズのカテゴライズ」という流れを確立したことで、ニーズの仮説立てをすることができるようになった。数字としても、傾聴を取り入れる前と後で、購買に繋げることができたお客様の数を、一日当たり約○人から約〇人まで増やすことができた。 このような経験で身に付けた、自身の強みである「傾聴力と分析力を活かし、ニーズを仮説立てする力」を、多様なサービスを持ち、多様なニーズに応えることができる貴社のフィールドでも活かしていきたいと考えている。 続きを読む