
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社に関心を持った理由を入力してください。
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A.
まず就職活動の軸として、忙しい日々をすごす人の日常生活をより良くしたいというものがあります。中でも生活に不可欠な決済に関わりキャッシュレス化を進める事で、多くのお客様の生活の質を上げていけるクレジット業界に興味を持ちました。中でも貴社は幅広く決済に関わる事業を展開している事、信頼関係を大切にしながら常にお客様の立場を考えたサービスを提供している事から、あらゆる決済のニーズにワンストップで丁寧にお応えする事ができ、よりお客様の人生の選択肢を広げて生活の質を上げていけると考えました。 続きを読む
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Q.
過去の経験にもとづく自己PRを具体的な行動を含めて入力してください。
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A.
私の強みは「1度やると決めたことは最後までやり通す」ところです。活かせた経験として、外政担当として円滑な部の運営に尽力した経験があります。私は同志社大学茶道部の幹事会に所属しており、外政とは部の顔として、お寺の方々や抹茶・和菓子関係の社長など400名以上の方と関係構築や調整を行う役職です。茶会で使用するお寺の方とやりとりをしたり、新年に振袖でご挨拶に伺ったり、真冬に9時間正座で稽古したりと毎年倒れる人が出るほど仕事量が多くミスが許されない環境に挫折しかけた事もありました。しかし、責任感の強い性格を発揮して、1度やると決めたのだから何事も前向きに取り組もうと気持ちを切り替えました。まず膨大な仕事量をこなすため、資料のデータベース化など従来の仕事の進め方を改善して時間短縮を図り、スケジュール管理を徹底的に行って毎日確認し、友人と出かけるなど定期的に気分転換も取り入れた結果、ミスなく勉強や遊び、他団体の副幹事長とも両立し悔いのない日々を送る事ができました。また部を円滑に進めるため、日頃から後輩と交流して話しかけやすい雰囲気を作り、他幹事の相談相手や仲介役になるなど工夫を重ねることで意見対立を減らし、先輩後輩関係なく部をどうしていくといいか意見を言い合える環境作りに繋げていきました。 続きを読む
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Q.
ゼミで取り組んだ内容
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A.
会計学のゼミで「○○」に関心を持ち、取り組みました。就職を意識するにあたって○○という言葉を耳にするようになり、意味を調べると〜など明確な定義が存在しないことに気づき、財務諸表の観点から世間の言う○○の基準を見つけ出したいと考えて研究テーマとしました。調べる中で、○○と判断するためには貸借対照表や損益計算書を読み取りながら、様々な項目のバランスを見て判断すべきであること、〜ことを学びました。現在は財務諸表で○○を満たしている企業と福利厚生など働きやすさの因果関係について調べています。 続きを読む