2024卒の関西学院大学の先輩がレコチョク総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社レコチョクのレポート
公開日:2023年11月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 関西学院大学
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンラインにて実施されました。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 役員3名/人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインにて実施
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
固い雰囲気で進んでいく面接であったが、笑顔で自分自身を出すことを意識した。レコチョクのサービスを具体的に理解しておく必要がある。
面接の雰囲気
面接官の方々は、終始固い雰囲気であった。そのような雰囲気の中でも、負けずに自分自身の考えを伝える必要がある。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
HP
2次面接で聞かれた質問と回答
レコチョクのサービスにどのような印象を抱いていますか。
御社のサービスに対して、時代に合わせた多様性と柔軟性を持ち合わせているという印象を抱いています。選考前は御社のサービスと言えば、音楽配信サービスというイメージを強く持っていました。選考を通して、自社内でファンマーケティングを行い、この飽和状態にある現代エンタメにおいてファンを離さないサービス作りが行われていることを知りました。そして、エンタメ業界の素早い流行の変化に対応し、提供するサービス数や既存サービスの変化へ挑む御社の姿勢に惹かれています。
自分の就活のストライクがあるとしたら、どのような業界でどのような業務ですか。
私の就活のストライクは、エンタメ業界で企画職に従事することです。私の就活軸は、社会貢献できる仕事に従事することです。社会貢献の在り方として、誰かの未来に楽しみを生み出す仕事で貢献したいという考えを持っています。そのため、人びとの楽しみを生み出すエンタメ業界にて仕事に従事したいと思っています。
加えて、企画職を志望する理由は、企画職でこそ自分自身の強みである挑戦し続ける力を活かせると感じるからです。企画職は、常に新たなモノを取り入れ、生み出す力が必要です。
以上の理由から、エンタメ業界での企画職就職を目指しています。
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レコチョクの 会社情報
| 会社名 | 株式会社レコチョク |
|---|---|
| フリガナ | レコチョク |
| 設立日 | 2001年7月 |
| 資本金 | 1億7000万円 |
| 従業員数 | 160人 |
| 売上高 | 79億9100万円 |
| 代表者 | 加藤 裕一 |
| 本社所在地 | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目52番2号 |
| 平均年齢 | 35.1歳 |
| URL | https://recochoku.jp/corporate/ |
