2024卒の先輩がkubellエンジニア職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社kubellのレポート
公開日:2023年9月8日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- エンジニア職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事/エンジニア
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
自己紹介の後に人事の方から質問が20分程度、エンジニアの方から質問が20分程度、逆質問が5分程度。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接の面接官だった方がいたので、以前の面接との矛盾が無いように注意した。聞かれる質問は今までの面接で聞かれたものが多かったので、再確認していたのかもしれない。
面接の雰囲気
カジュアルな雰囲気。エンジニアの方は一次面接の面接官だった方なので、あまり緊張せずに話せた。人事の方からは事務的な質問が多かった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
今までの面接で良かったこと・悪かったこと。
まずフィードバックが頂けたのはありがたかったです。面接の際に、「言葉に詰まっても大丈夫です、じっくり考えてください。」「簡潔にしようと思わず、考えていることを次々と言っていただいて構いません。」と言っていただけたので、あまり緊張せずに受け答えできました。特に二次面接は、質問は厳しめではあったものの雰囲気は優しく、考える時間を多く取って頂きました。悪かった点は特に思い浮かびませんが、強いて言うなら二次面接の質問が厳しめで受け答えに困ってしまいました。
なぜフロントエンドなのか。
まず一つは今までの経験がフロントエンドに寄っているからです。今までの大半の開発では、バックエンドを全てFirebaseに任せていて、フロントエンドの実装が大半を占めていました。現在の自分の力が最大限発揮できる領域がフロントエンドなのではないかと考えています。
もう一つはユーザーの使い心地に直結する部分だからです。フロントエンドはUI・UXと密接に関係しているため、フロントエンドの実装次第でユーザーが増えることも減ることもあると思っています。ユーザーの使い心地に直結する部分を自分が作るということには大きなやりがいがあると思っています。
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kubellの 会社情報
| 会社名 | 株式会社kubell |
|---|---|
| フリガナ | クベル |
| 設立日 | 2005年12月 |
| 資本金 | 29億2226万円 |
| 従業員数 | 674人 |
| 売上高 | 95億2900万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 山本 正喜 |
| 本社所在地 | 〒107-0062 東京都港区南青山1丁目24番3号WeWork乃木坂 |
| 平均年齢 | 35.6歳 |
| 平均給与 | 681万円 |
| 電話番号 | 050-17910683 |
| URL | https://www.kubell.com/ |
