
24卒 本選考ES
事務職
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Q.
趣味・特技 (100文字以内)
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A.
趣味は二輪車の整備だ。部品の役割などの知識を深めることができるのも魅力の一つだ。 特技は情報収集だ。日常生活では最も価格の安い店舗を調査するなど、商品を比較して最も良い商品を購入できるようにしている。 続きを読む
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Q.
自己PR (400文字以内)
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A.
傾聴力を発揮し、周囲を巻き込んで行動できる人材だ。大学のイベントサークルの新入生勧誘活動では対面での機会が少なく、入会者の減少が避けられない状況であった。 その状況下においても、120人新規入会者獲得を目標にして自身の強みである「傾聴力」を生かし、OBや既存会員にニーズの聞き取りを行った。聞き取りを通じて、サークルの雰囲気が分からない新入生にとって最初の参加はハードルが高いことを認識した。そこで、スタッフでの会議を通じておひとり様や友達同士での参加限定企画を複数用意し、足を運びやすい環境を構築することを提案し、実行した。その結果、目標を大きく上回る210人の入会者を集めることに成功した。このように、コロナ禍という前例のない境遇においても人々の声しっかりと耳を傾け、その状況を改善するために周囲を巻き込んで実行するという経験は、多くの人との調整や協力が必要となるものづくりにも生かせると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと (300文字以内)
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A.
副会長を務める留学生との交流サークルの再建計画だ。かつて幹部同士の話し合いにおいて主体性がなく、会長がすべてを決定する環境であった。そこで、私は第一にスタッフらへのヒアリングを行った。これにより、上下関係からの意見の言いにくさなどの課題を明らかにした。これを受け、会議の際のこれまでの一方的に会長が提案、賛同を得る方式から、直接名指しで意見を聞き、全員が話しやすい環境づくりを行った。さらに、スタッフ全員のやる気を促進させるため、各自が得意とする分野への役割分担を行った。 その結果、全員が主体性をもって健全な運営を行う体制を構築し、学園祭ではチームとして模擬店で売り上げを出すことに成功した。 続きを読む
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Q.
上記希望職種系統を選択した理由を教えてください (300文字以内) →総務
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A.
お客様や利用者様との関係性を大切にし、ものづくりに近い立場で人々の生活の「来てよかった、完成してよかった」を形にしたいと考えたからだ。 中でも総務では施工以外の幅広い業務に携わり、よりお客様や利用者様の想いに近い形でものづくりに携わる経験が可能であると理解し、志望した。そのため、地図や書面での調整で終わらせず、自身の強みである「傾聴力と行動力」を活かして現場の声に耳を傾けることを意識する。そして、お客様と貴社の想いをくみ取り、反映させる橋渡し的な存在になることを目標に尽力する。また、将来的には総務を通じて身に着けた経験を活かし、幅広い視点でお客様に提案を行う営業にも携わりたい。 続きを読む
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Q.
将来海外での就業を希望しますか →希望する 海外での就業を希望する/しない理由を教えてください (50文字以内)
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A.
海外を経験することでニーズや制度の違いを学び、多角的な視野でモノづくりを支えることができるからだ。 続きを読む
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Q.
志望動機を教えてください (400文字以内)
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A.
人々の生活を支える基盤づくりに貢献したいと考えたからだ。 私の父も建設業に従事しており、父は「ものが完成し、それを多くの人に使っていただける嬉しさ」についての話を聞き、魅力に感じたことで建設業を目指した。 中でも貴社は「社会から信用される企業像の確立」を企業利理念に掲げ、ダムや鉄道など人々の生活の根幹を支える一方で、ソーラー発電所の建設など技術で地球環境に貢献する挑戦的かつ縁の下の力持ち企業であると理解している。そのため、自身の目標である「人々の生活の当たり前を創るものづくり」により貢献できるとか考え、貴社を志望した。 事務職は直接、ものづくりに携わることのない立場ではあるが、説明会を通じて、事務作業のみではなく、他の社員の方や現場に配慮した雰囲気作りなど重要な役割を担っていると考えた。そのため貴社では、自身の傾聴力を生かしお客様や利用者様の声を形にする橋渡し的存在として活躍したい。 続きを読む
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Q.
これまでに経験した最も大きな困難は何ですか、そしてそれをどのように克服しましたか (400文字以内)
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A.
イベントサークルの方針を巡る対立だ。 当時、会員のイベント参加率が低下しており、運営チーム内で今後の方針に関する意見が分断していた。具体的には、会員のニーズに合わせたいメンバー、運営側のやりたいことをしたいというメンバーが存在していた。この状況下では、参加者数の減少に歯止めがかからず、チームの雰囲気も悪化すると感じた私は、克服に向けて話し合いの場を設けた。 そこでは、反対側の意見を一方的に否定せずに耳を傾けることを意識した。また、過去のヒアリングの結果を根拠に自分の意見をしっかりと相手に伝え、双方のメリットとデメリットを挙げた上で、お互いの納得がいく形で運営を継続できるように努めた。その結果、お互いの納得のいく形で、運営を継続することとなり、イベント参加率も改善した。この経験を通じて、課題をうやむやにせずチーム全体の利益を考え、自分の意見をしっかりと相手に伝える力を身に着けた。 続きを読む