
23卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたは現時点でどんな人になり、どんな人生にしたいと考えていますか。
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A.
わたしは「世界の人が感じている不便を日本のモノを用いることで変えていける」人になり、人の生活をより豊かにする人生にしたいと考えている。きっかけは、2つある。1つ目は小学校1年生から2年間〇〇〇〇の現地校に通い、世界の中の日本の立場について考えるようになり、日本には高い技術の便利なモノがたくさんあると知ったことだ。2つ目は、左利きであることで小さい頃から右利きの人に合わせて作られている社会に疑問を感じ、1割の左利きが不自由な想いをする世の中を変えたいって思ったことである。このことから少しでも人々が感じる不便を日本のモノで解消し、生活が豊かになっている姿を見て、実感する人生を送りたいと考える。 続きを読む
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Q.
設問2の回答を踏まえて、思い描く理想の人生に近づいていくために、現時点でどのような仕事に就きたいと考えていますか。
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A.
「不便を少しでもなくす」仕事に就きたいと思っている。なぜなら、不便がなくなれば、人々の人生はより豊かになると考えているからだ。例えば、大学1年の時、〇〇〇〇で〇〇〇〇にかかり、入院した。入院先の子持ちの看護師と話をしていると、現地の蚊除けスプレーは危険性があり、気が引けるため、蚊帳で予防しているという話を聞いた。この時、わたしは蚊帳だと行動が制限されてしまい、不便であるため、何か他の方法があればいいなと思っていた。そのとき、デングウイルスを媒介する蚊を寄せつない紙おむつを期間限定販売した会社があると聞き、そのようなモノを通じて、不便を無くすことに貢献する仕事に就きたいと考えた。 続きを読む
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Q.
営業職を希望する理由を教えてください。
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A.
まず、多くの人の不便を解消する機会を増やしたいからだ。仮に不便を解消する画期的なモノがあったとしても、そのモノの存在に人が気づかなければ、解消はされてないと考えている。また、大学にて勉強をしているデータ分析を持ち入りながらも、人と接し、自分が全力で頑張ることで、信頼してもらうことのできる仕事に就きたいからだ。データを分析することで、確かにさまざまな傾向は予測できるため、そのことが大いにものを売る方法に役に立つと考える。しかし、その傾向をつかめても、実際にそのものを購入してもらうためには、人として信頼を得なければならないため、私だからこそ売ろうと決めたと言ってもらえるような人になりたいからだ。 続きを読む