
24卒 本選考ES
プランナー職
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Q.
マーベラスを志望する理由を教えてください。
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A.
新規性のある、オリジナルIPの創出に挑戦している点に魅力を感じました。私は、幼いころ没頭し、なおかつプレイによって強い感動を得られるゲームで、人を感動させる仕掛けを企画し、実現させたいと考えています。「LOOP8」や「ドルフィンウェーブ」のような、新規性の高いゲームの創出に積極的に挑戦する貴社の姿勢に魅力を感じ、貴社でお客様にとって未体験の感動があるゲームを作り、貴社の強力なIPの創出に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望する事業を2つまで選択してください。また、この職種・事業を志望する理由を教えてください。
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A.
コンシューマゲーム事業 自分が企画した敵やイベントを通じ、強い感動をお客様に提供したいと考え志望しました。私は幼いころ、コンシューマゲームのボスとの戦闘や、イベントに強く心を揺さぶられました。私の論理的に考え粘り強く取り組める強みを、お客様が最も楽しめる敵やイベントを徹底的に追究するという形で活かし、私が幼いころ感じたようなコンシューマゲームを通じた強い感動を、お客様に与えたいと思い志望しました。 続きを読む
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Q.
ゲーム制作、小説執筆、イベント運営...何でも構いませんので、今回志望した職種・事業で最も役に立つと思う自分の経験やスキルを教えてください。
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A.
大学受験予備校のチューターのアルバイトで、校舎の国語の学力の低さに危機感を持ち、国語の対策会を自主企画しました。スタッフの協力を得るために、企画書を作って必要性を論理的に訴え、校舎全体での開催に漕ぎつけました。その結果、校舎の模試の平均点10点アップという結果を得ました。この経験は、自主的に担当するゲームの課題を見つけ、その改善案をチームメンバーに伝え、チームで改善するという形で役立ちます。 続きを読む
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Q.
チームでなにかに取り組んだ経験の具体的内容と、あなたがチームの中で果たした役割を教えてください。
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A.
大学受験予備校のチューターのアルバイトで、校舎の学習量KPIを全校1位にしました。校舎の学習量の低さを課題として感じ、学習計画を徹底的に守らせる指導を決め、校舎全体で取り組みました。その中で私は、全体のサポート役として、後輩の指導や、計画の確認が漏れている生徒がいないかに気を配りました。その結果、3か月で学習量KPI全校1位を成し遂げました。 続きを読む
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Q.
「これだけは誰にも負けない!」というものを、具体的エピソードや受賞経験などと共に教えてください。
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A.
論理的に考え、粘り続ける力です。高校時代にカヌースプリントという競技で、最もレベルが高い舞台を目指したいと思い、全国大会を目指しました。練習前に目標を設定し、練習後には助言をもらい、振り返りをし、翌日の目標設定に繋げました。これを2年半続け、インターハイと国民体育大会で、四人制の種目で準決勝進出を成し遂げました。この強みを活かし、お客様が楽しめるゲームデザインを徹底的に追究できると考えています。 続きを読む
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Q.
ご自身の長所を箇条書きで2~3個教えてください。
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A.
論理的に思考し、粘り強く取り組む力 自主的に問題を見つけ、解決に動く力 課題にワクワクできる力 続きを読む
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Q.
ご自身の短所を箇条書きで2~3個教えてください。
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A.
優柔不断 一つのことに集中しすぎる 続きを読む
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Q.
あなたの趣味・特技を箇条書きで教えてください。
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A.
麻雀・ゲーム 続きを読む
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Q.
マーベラスに入社をして3年後に、目指している人物像を教えてください。
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A.
敵やイベントのデザインに携わり、ゲームの中で、自分の担当した敵やイベントが一番好きだったとお客様に感じていただけるプランナーを目指しています。そのためには、クオリティが高いアイデアや改善案を考え、実現する必要があると考えます。そのために、リーダーシップを磨き、プログラマーやデザイナーと丁寧に議論を重ねつつ、クオリティの向上へとチームの意識をまとめられる人間になりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
最も好きなエンターテイメント作品をひとつ挙げて、その具体的な理由を教えてください。
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A.
ジョジョの奇妙な冒険 一つ目は、バトルの緊迫感です。攻略法も予想しづらい敵が多く、一度攻略したような展開になっても、敵がさらにに反撃するため、決着まで展開が読めない緊迫感、ハラハラ感があります。 二つ目は、キャラクターの魅力です。キャラクターの性格が作りこまれ、かつキャラの能力と対応しているため、キャラクターの能力や行動に一貫性があり、読んでいてキャラのパーソナリティを感じとても引き込まれました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は高校時代に、カヌースプリントという競技の部活で、4人制の種目で全国大会出場を目標に取り組みました。チームの息を合わせるために、課題感や目標の共有が大切だと考え、練習前に話し合って練習で意識する点や目標を決め、共有しました。練習中にも細かく話し合い、良い点や違和感を遠慮なく共有し合いました。その時に私は、自発的に意見を言うだけでなく、発言がないメンバーにも話を振り、全員が意見を出し、かつ納得できるように意識しました。その結果、インターハイと国民体育大会で準決勝進出を成し遂げました。この強みを活かし、チーム全体で方針や意識を共有し合うことで、より質の高いゲーム作りができると考えています。 続きを読む