
23卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
就職活動において企業を選択する軸として、優先度の高いものから最大3つ、その内容と理由をご記入ください。
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A.
①「世の中の役に立つ新たな価値を生み出したい」 理由 : IT技術の1番の魅力は、「世の中にないものを0から生み出す」ことができることにあると考えているためです。これまでなかったものを生み出し、自身が開発に携わったサービスが誰かの役に立つことに大きな喜びを感じます。 ②「自身の専門性を活かしたい」 理由 : 自分が興味を持っている分野で仕事をしたいと考えているためです。これまでの経験を活かすことができる現場で働くことで、自身の強みを最大限に発揮できると思っています。 ③「人々の生活を支える仕事がしたい」 理由 : 「人々の生活に寄り添ったもの」の開発に携わりたいと考えているためです。より多くの人の役に立つために、生活に寄り添った課題解決を行いたいと思っています。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
「お客様が本当に欲しかったものを提供」する姿勢に魅力を感じ、貴社を志願しました。私は、「人の役に立ちたい」という想いで、Webサービスの開発を行ってきました。開発を行う際には常にユーザ目線に立ち、利用者の潜在的な需要を理解するよう意識していました。貴社では、現場視察を通じてお客様と直接接点を持つことで現状を理解した課題解決案を提案できると思います。開発経験で得たヒアリング力と課題解決力を活かして、お客様が本当に求めるものを提供し続けたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の長所は傾聴力と協調性です。私は大学で学んだITについての基礎知識を活かして、チームを組んで、○○を開発しました。開発当初は活発なコミュニケーションが取れていないことや、メンバー間の技術力の差から効率的な開発が進みませんでした。私はこの問題を解決するために、メンバーと1人ずつどのような作業にモチベーションがあるか、サービス利用者が真に求める機能は何かを議論しました。また、技術的な差はメンバー間で情報を共有し互いに足りないものを補完するようにしました。そして最終的に全員が納得する形でサービスを公開することができました。私はこれらの経験で、相手が何を求めているか深く理解するために聞く力である傾聴力と、対立した意見をうまく汲み取り反映することができる協調性を培うことができました。この経験を活かして、様々な意見に耳を傾け組織の和を保つような立場で御社に貢献していきたいと考えています。 続きを読む