
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
クラブ・サークルの活動内容をご記入ください。
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A.
技な美しさや難度を上げるため、安全に考慮しながら練習を行っています。 続きを読む
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Q.
あなたが最近食べて、その美味しさやアイデア/技術力に感動した商品はありますか。 ※食品もしくは飲料でご回答ください。 ※当社の商品でなくてももちろん大丈夫です!
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A.
お湯をかけて 60秒で名古屋名物のみそかつが食べられる「フリーズドライの匠 みそかつ」です。味がおいしいことはもちろんのこと、味噌とカツを一緒にフリーズドライにする技術に驚きました。 続きを読む
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Q.
コロナ禍において環境が変わった中で、あなたが自分から考えて新たに始めたことについて教えてください。 また、なぜそれを始めようと思ったのか、どのように取り組んだのか、具体的に教えてください。
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A.
私がコロナ禍で在宅が余儀なくされたときに、自ら考えて行動したことは「簿記検定の取得」です。きっかけは、外出ができない期間で、今後の人生で普遍的に必要なスキルは何かを考えたことです。社会人に共通していることは、ビジネスを通して自己の成長、企業や社会への貢献をしていることを知りました。ビジネスを成功させるためには経済情勢を把握する必要があります。そして、それには簿記の知識が強い味方になると思い、取得を目指しました。まずは合格までの計画を立てて、独学で簿記の勉強を始めました。最初は分からないことが多く、挫折しかけたこともありました。しかし、ニュースの理解度が高まることでより経済に関心を持てるようになったことや、決算書の見方が分かってきたことがモチベーションの維持につながりました。継続して学習を行った結果、二ヶ月ほどで二級を取得することができました。簿記を取得してから思ったことは、会計学の基本が分かれば、様々な状況で具体的にビジネスをとらえることができる知識だということです。そのため、このスキルをさらにブラッシュアップするために、現在は一級の取得に向けて勉強を続けています。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に新しい環境下で経験した失敗や困難、もしくはうまくいったことを教えてください。 失敗や困難に対しては乗り越えるために具体的に何をしたか、うまくいったことについては行動やプロセスを教えてください。
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A.
私は体操部で主将という新しい役職を与えられてから、年々点数が悪化しているという問題の解決として、「団体戦で過去最高点を取れる良きチームを作る」という目標を掲げました。そしてそれを達成するために、二つのアプローチを行いました。一つ目は部の一体感です。普段からコミュニケーションが少ないと感じていたので、定期的に集会を開くことで相互理解に努めました。二つ目は困難だった技の完成度の向上です。体操競技は危険を伴う競技で、いかに安全に個々人の技量に応じて練習すればよいのかを熟考しました。解決策として、何が未熟なのかを議論を通して把握させ、一人で考えずに部員同士で教えあうように提案しました。また、怪我をした際のガイドラインを顧問と作成し、対処できる体制を整えることで、怪我無く各々に合った技を磨くことができました。結果として信頼しあえるチームへと成長し、過去最高点を出すという目標も達成できました。 続きを読む
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Q.
あなたが最も重要としている『会社選びの基準』を1つ、その理由も含めて教えてください。
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A.
私が企業選びの軸としているのは「人間関係がよくチームワークを大切すること」です。一人で達成できない大きなプロジェクトも、お互いをカバーし合えるチーム力があれば必ず成功できると信じているからです。 続きを読む
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Q.
あなたがマルハニチロを志望する理由を教えてください。
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A.
私が貴社を志望する理由は「冷凍食品、介護食品で多くの人々に健康と幸せを届けたいから」です。近年の日本では高齢化での介護食の需要の増加があると思います。また、孤食や共働きなどの理由から、手軽に食べられる冷凍食の需要も伸びていると思います。そのため、水産の商社という面の強みを活かしつつ、冷凍食や介護食の普及に尽力することで、人々の暮らしと健康を支えたいと思います。また、飲食店様などのBtoBビジネスの販路拡大を行うことで、提供スピードなどの向上に貢献したいと考えています。このような取り組みを通じて、マルハニチロのファンを増やし、食で暮らしを豊かにしていきたいと思います。 続きを読む
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Q.
これまでの質問で伝えきれなかった想いや、PRしたいこと等がありましたら教えてください。(※任意)
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A.
私の強みは、状況を把握して目標を達成するために行動を起せる、主体性です。それを活かして、高校時代に文化祭の参加者が減少しているという問題を解決するために、話題性のあるステージを考えました。私は体操部に所属していたのでアクロバットなパフォーマンスをすれば話題になると考え、部員に提案しました。困難だったのは、危険だという理由で学校から却下されたことです。しかし、チームで文化祭を盛り上げたいという想いがあったので、安全性の確保について教諭と協議を続けました。その結果、学校から許可をいただくことができました。そして、当日は熱気にあふれたステージとなり、集客数の向上も含め、成功を収めることができました。 続きを読む