
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
ゼミのテーマと研究内容 40字
-
A.
経営学ゼミで、地方自治体の存続に関する研究をしている。 続きを読む
-
Q.
あなたが最近食べて、その美味しさやアイデア/技術力に感動した商品はありますか。 ※食品もしくは飲料でご回答ください。 ※当社の商品でなくてももちろん大丈夫です!
-
A.
キリン「ゼロイチ」です。以前までノンアルコールビールは味気なく手に取らなかった のですが、当商品はノンアルコールビールとは思えないほどの味わいで、虜になりました。 続きを読む
-
Q.
あなたが高校入学から現在までに、目標を掲げ自ら考えて行動したことについて教えてください。また、その目標を設定した理由やどのように取り組んだのかについても具体的に教えてください。(500字以内)
-
A.
私が高校入学から現在までに目標を掲げて自ら考えて行動したことは、陸上競技です。最初に100メートル走において自分の記録を向上させるという目標を立てました。そのために、専門のコーチから指導を受けることや、体力トレーニングやストレッチを取り入れた練習プログラムを作成しました。日々の練習では、朝早くから起きてランニングや筋力トレーニングを行いました。また、食事にも気を使い、栄養バランスの良い食事を摂るようにしました。競技会や練習試合にも積極的に参加し、自分の能力を試す機会を増やしました。目標達成に向けての努力は時に困難もありました。そのような中でも、コーチやチームメイトとのサポートや励まし、自己管理能力の向上によって困難を乗り越えることができました。また、自己評価や反省を通じて改善点を見つけ、それに向けた修正を行いました。 結果として、自分の100メートル走の記録は徐々に向上し、県内の大会や地域の大会で良い成績を収めることができました。さらに、陸上競技を通じて多くの友人や仲間と出会い、共に成長できたことも大きな収穫でした。この経験を通じて、目標を設定し努力を重ねることの重要性を学びました。自ら考え行動することで、自己成長や困難を克服する力を身につけることができました。 続きを読む
-
Q.
あなたが高校入学から現在までに経験した想定外の困難な出来事とそれに対して何らかの対処をし、乗り越えようとした話について、具体的に教えてください。なお、失敗に終わった経験でも構いません。(400字以内)
-
A.
高校入学から現在までに経験した想定外の困難な出来事の一つは、大学入学試験でのアクシデントでした。模擬試験の結果も良く、自信を持って臨んだ試験当日、しかし、予期せぬ体調不良に見舞われました。試験会場に到着した時点で、強い頭痛と吐き気が襲ってきました。この状況に直面した際、私は初めは焦りを感じましたが、冷静に対処することにしました。体調が戻ることを待つ余裕はなく、試験時間も迫っていました。そこで、周囲のスタッフに状況を伝え、一時的な休憩を取ることを許可してもらいました。少し休んでからも体調は回復せず、試験時間まで時間がなくなっていました。私は試験を受けることを断念するかもしれないと思いましたが、最後まで諦めずに試みることに決めました。試験官に相談し、試験時間を少し延長してもらいました。体調が万全ではない中で、頭痛や吐き気と闘いながら試験問題に取り組みました。時間的には厳しい状況でしたが、最善の答えを選ぶように努めました。結果的に、体調不良の中での試験は思ったよりも難しく、完璧な結果を残せませんでした。しかし、この経験からは、困難な状況でも自分を奮い立たせ、最善の対策を講じることの重要性を学びました。 続きを読む
-
Q.
あなたが最も重要としている『会社選びの基準』を1つ、その理由も含めて教えてください。
-
A.
製品の品質と販路の規模です。 私は「食を通じて日本の未来に変革をもたらす」という信念があります。原料志向の「本物の」製品を提供できる礎があること、より多くの消費者に接点を持てることを重視しています。 続きを読む
-
Q.
あなたがマルハニチロを志望するきっかけとなったエピソードを1つ教えてください。(300字以内)
-
A.
食品メーカーと水産会社の両面を持ち、それぞれの事業の規模と製品の品質に魅力を感じたからです。食品の基本は「原材料の質」だと考えます。インターンシップで、貴社の製品の品質に対するこだわりを改めて認識しました。その裏には、高い商品開発力や世界屈指の調達力があることを知りました。また、味のごまかしが効きやすい冷凍食品であっても素材に妥協しない姿勢に感動しました。 水産会社の側面からは、近年の漁獲量減少など、今後の資源確保や保全も重要な課題です。食品、水産の両面から、「海といのちの未来をつくる」という貴社の理念を遂行し、持続可能で豊かな社会の実現に貢献したいです。 続きを読む