
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
【趣味(40文字以下)】
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A.
私の趣味はゲーム、イラストを描くこと、新しくできた店に行くこと、料理です。 続きを読む
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Q.
【あなたが最近食べて、その美味しさやアイデア/技術力に感動した商品はありますか。※食品もしくは飲料でご回答ください。※当社の商品でなくてももちろん大丈夫です!(100文字以下)】
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A.
大豆ミートです。世界で植物肉への関心が高まっている中、大豆は「畑のお肉」と呼ばれるほど、肉に匹敵するタンパク質を含んでおり、さらに油分が少ないため健康に気を遣う現代での関心は今後も高いと考えます。 続きを読む
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Q.
【コロナ禍において環境が変わった中で、あなたが自分から考えて新たに始めたことについて教えてください。また、なぜそれを始めようと思ったのか、どのように取り組んだのか、具体的に教えてください。(500文字以下)】
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A.
私がコロナ禍で新たに始めたことはイラストを描くことです。なぜなら、昔投げ出してしまった美術をもう一度克服しようと考えたからです。そのきっかけとなったのは私がコロナ禍で元気がなかった時に支えてくれたグループをイラストで応援したいという気持ちです。「応援の形が様々ある中で、なぜイラストを選んだのか?」それは言葉だけでは細部まで伝わりにくい情景を視覚化することで相手に伝えたいと考えたからです。例えば、「このシーンの誰々さんの表情が良かった」と伝えたい時には、笑顔の際の表情筋の動きやその人とわかるチャームポイントを意識して描くようにしました。 また、色は人の五感に作用するとされています。例えば、緑にはリラックスさせる生理作用があること、赤は交感神経系に刺激を与えるため血圧をあげることが挙げられます。 イラストを描くことを通じて、感情面だけでなく健康面でも色彩が人に与える影響にも関心をもつようになったため、色彩検定のテキストを購入し、色彩について1から学び始めました。 将来的は色彩検定を取得し、見た目からリラックスできる、美味しそうとわかる商品作りに役立てたいと考えております。 続きを読む
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Q.
【あなたが学生時代に新しい環境下で経験した失敗や困難、もしくはうまくいったことを教えてください。失敗や困難に対しては乗り越えるために具体的に何をしたか、うまくいったことについては行動やプロセスを教えてください。(400文字以下)】
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A.
私は3年半PC講座スタッフとしてPCのスキルやネットマナーを教えるアルバイトを行っていた。1年目は本番の講座前に先輩方を相手に講師として前に立つ練習をおこなっていた。しかし、緊張して表情が硬くなり、受講生にもその緊張が伝わってしまうという点が課題となっていた。そのため、私は先輩方から良い点と悪い点のフィードバックをいただき、模擬練習を何度も行った。結果、本番では緊張せずに教えることができた。 また、2年目に組織を運営する立場になったが、同期が多く辞めてしまい、私含め4人で運営することになった。辞めた同期の理由が「先輩が話を聞いてくれなかった」ということもあり、私の代では後輩の話をよく聞き、コミュニーケーションを積極的にとるようにした。結果、離職率が50%以上あったのを約20%にまで低下させることができた。上手くいかないことも多かったが、一緒に頑張って励まし合った同期がいたからこそ乗り切れた。 続きを読む
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Q.
【あなたが最も重要としている『会社選びの基準』を1つ、その理由も含めて教えてください。(100文字以下)】
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A.
「人々に優しいメーカー」を軸に就職活動を行っています。特に、人生100年時代が提唱されており、日本人は健康寿命が1番長いといるため、健康を支え、充実したライフスタイルを提供できる企業を志望しています。 続きを読む
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Q.
【あなたがマルハニチロを志望する理由を教えてください。(300文字以下)】
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A.
「本物・安心・健康な食を提供し、人々の豊かなくらしとしあわせに貢献する」というミッションを掲げており、介護食シェアもNo.1であることから、制限された生活の中でも「食べることのしあわせ」を提供できる会社であると考え、志望します。 私は学生時代に東日本大震災の復興ボランティアに参加し、避難所の方や老人ホームの方と交流する機会をいただいた際に、どの世代にも安心できる食事を提供したいと考えるようになりました。 将来は食に関する資格を取得し、多種多様な業務に携わることでマルハニチロのプロフェッショナルとなり、御社に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
【これまでの質問で伝えきれなかった想いや、PRしたいこと等がありましたら教えてください。(※任意)(300文字以下)】
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A.
私は大学にて現場でも通用する力を身につけるためにトマトの栽培管理および収穫物を市場と大学構内で販売するという課題に挑戦しました。トマトの酸味が強く、苦手な人でも美味しく食べてもらえるように、施策として、美味しさの指標の1つである果実糖度を高めることを実施しました。トマトは水やりを少なくすることであまみが凝縮するため、果実の裂果や水分不足による収量の低下を引き起こさないように注意しながら栽培管理を行いました。その結果、全て完売し、購入してくださったお客様から美味しい、また買いたいという感想をいただき嬉しかったです。この経験を活かして、御社でも活躍したいと考えております。 続きを読む