
16卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(150文字以内)
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A.
【アルバイト】損害保険会社での自動車事故受付業務。お客様に安心を届けることが私の使命でした。 【野球サークル】総勢80名のサークルで、全国大会(甲子園)に出場。チームの団結に注力しました。 【ゼミ】3大学(早稲田、中央、同志社)合同のゼミ合宿で総勢60名の代表を務め、多角的な視点での研究を行いました。 続きを読む
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Q.
上記(1)でお答えいただきました3つの取り組みのうち、最も力を入れた取り組みを1つご選択ください。(最大回答数:1)
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A.
【アルバイト】 続きを読む
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Q.
(2)でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。 (250文字以内)
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A.
私は大学1年次の6月にアルバイトを始め、現在も勤務しています。私の勤務する会社では、時給制の学生オペレーターが300名程、月給制の社会人オペレーターが100名程在籍しています。その中で私は、学生300名程の中から社内評価の高い20名が選抜される、学生の新人研修トレーナーを任されています。私は高校野球の経験から、「自身の課題を認識し、自ら考え改善する」ことが成長に繋がると感じていました。そのため、新人を指導する上で、自ら悪い点を列挙させ、ヒントを与えながら改善方法を考えさせるよう心掛けています。 続きを読む
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Q.
その取り組みの中で感じた課題や問題、および感じたきっかけ・背景について教えてください。また、その後どのような行動を取ったのかについても教えてください。(400文字以内)
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A.
入社当初の私はマニュアル通りの受付しかできず、お客様をご立腹させてしまうことが多々ありました。お客様の支えとなれていないことを実感し、悔しさを味わいました。そこで、お客様から頼られる存在になりたいという想いが生まれました。自身の受付を聞き直すことで認識した以下の課題改善に取り組みました。 1、「受付スキル向上」先輩社員のトークを聞き、イレギュラーな案件の対応法を学び取る。約款を読み込み、簡潔に伝わりやすい説明ができるようノートにまとめる。 2、「相手の立場に立つ」自分が当事者であればどのような心境かを考えつつ、傾聴を徹底し、素早い状況判断(ケガの有無や現場の危険性等)に努める。 以上を1ヶ月に100件以上の受付を通して取り組んだ結果、お客様の二—ズを徐々に掴めるようになり、半年後には感謝の言葉を頂く機会が格段に増えました。この経験から「相手の視点で物事を考え、適切な対応をする力」を培いました。 続きを読む