
23卒 インターンES
研究職
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Q.
クラブ活動、ゼミ、研究活動など
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A.
学部3年次まで〇○○委員会に所属しており、同年次より精神疾患に関する研究を行っています 続きを読む
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Q.
インターンシップを志望した理由
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A.
感染症・中枢神経系疾患のスペシャリティとして社会へ大きく貢献している貴社への理解を深めたいからです。私には人の心と体の健康に深く関わりたいという強い思いがあります。大学院での研究を通して、精神疾患の治療戦略を構築することの難しさと、研究活動を行う中で体が資本であることを痛感しました。そこで、心身の健康を支える仕事をしたいと考え、貴社のグループ会社とともに食と医薬品の領域をまたいだ価値共創への取り組み、健康な人と闘病中の人の健康を支える発展性があることに魅力を感じました。本インターンシップに参加することで、貴社の事業内容を深く理解し、人々の健康を支える総見を明確にしたいです。 続きを読む
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Q.
現時点で興味のある業界・職種
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A.
食品、医薬品など健康に関わる業界に興味があります。 続きを読む
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Q.
あなたの一番の強みは何ですか、社会に出たらどのように仕事に生かしたいか
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A.
研究活動で培った「計画性」を生かすことができると考えます。私は学部3年次から研究活動の傍ら、週5日のアルバイトと委員会活動を両立してきました。そのため、限られた時間で計画的に研究を進める能力が身に付きました。具体的には、3か月単位で大まかな研究計画を立て、1週間単位で詳細な実験計画を立て、遂行することを徹底しました。また、自身で管理するだけではなく研究室に所属する学生と教授に共有する時間を毎週設けました。これにより、解析部屋等の使うタイミングが被ることなく、研究を進めることができました。研究職では、複数の事業を並行して行う必要があるため、研究活動で培った計画性を生かすことができると考えます。 続きを読む
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Q.
研究概要(2000字以内)
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A.
私の研究テーマは、「〇○期の環〇○○○○○〇○による精神疾患様行動回復の試み」です。この研究は、精神疾患である〇○○○○○〇○の精神疾患様行動の改善を目的としています。〇○○○○○〇○とは○〇○期の○〇○の異常によって発症するとされています。主な症状は、社会的相互作用やコミュニケーションの障がい、興味の限局などがあり、うつ病や不眠症などの併存も確認されています。発症の原因として、○〇○の○〇○の高さや発症している人の○〇○の発病率が上がることから、遺伝的要因が考えられてきました。近年では、患者に突然生じるde novo変異や、周産期の喫煙や胎内環境の変化などによる環境要因も関わっているとされ、遺伝的要因だけでは発症の原因を説明できず、自閉スペクトラム症は様々な要因が複雑に関わっている多因性疾患とされています。しかし、具体的な原因因子や発症のメカニズムは不明な点が多く残されています。○○○○○○○○は○○の発達過程が関わっていることから、本研究では〇○期の○○要因に着目しました。○○要因を解析する方法に、〇○○○○○〇○と呼ばれる処置があります。○○○○○○〇○とは、〇○○○○○〇○と比較して、〇○○○○○〇○を導入することにより、〇○○○○○〇○にする処置のことです。げっ歯類に〇○○○○○〇○処置を行うことで、〇○での〇○○○○○〇○増加が示されており、〇○に対する〇○○○○○〇○や〇○、〇○○○○の向上等を引き起こし、〇○○○○○〇○に同様の処置を行うと、精神疾患様行動の改善が示唆されています。このことから〇○○○○○〇○が〇○○○○○〇○に適していると考えました。一方で、〇○○○○○〇○は実験系や実験動物によって異なる結果が得られることから、分子メカニズムは不明な点が多くあります。また、〇○○○○○〇○発症に〇○○○○○〇○が関与しているとされているにもかかわらず、環境要因についての基礎研究はほとんどが〇○○○○○〇○を対象としたものであり、〇○○○○○〇○、〇○○○○○〇○を解析した研究はほとんどありません。そこで、本研究は〇○期の〇○に〇○○○○○〇○を行うことで、〇○の〇○○に与える影響の解明さらには〇○○○○○〇○の精神疾患様行動の改善を試みています。これまでの研究で、〇○○に対する〇○○○○○〇○の実験系の確立、〇○○○○○〇○による〇○○及び〇○○マウスの脳機能の影響の解析を行いました。過去の知見ではほとんどが〇○○〇○○されているので、〇○○を対象にした〇○○や〇○○を〇○○する〇○○、〇○の種類等の条件を検討し、実験系の確立から行いました。検討した条件で、まずは成体の〇○○で処置を行いました。〇○○〇○○の発現量の増加を確認し、過去の研究と同様の結果が得られました。次に〇○○で処置をしました。〇○○でも〇○○の増加を確認できたので、〇○○に対しての実験系が確立されたのを確認しました。また、〇○○〇○○〇○○は〇○○よりも〇○○で〇○○を〇○○し、頻繫に〇○○や○○を行います。そのため〇○○〇○○の〇○○よりも〇○○〇○○〇○○を行った〇○○の方が〇○○に慣れやすく〇○○〇○○と予想し、〇○○を用いて〇○○の比較も行いました。〇○○では〇○○を行った〇○○の方で、〇○○に〇○が確認できました。〇○○な解析からも、〇○○〇○○〇○○の実験系の確立を確認することができました。〇○の〇○○で〇○○、〇○○〇○○の〇○○の〇○○が確認できましたので、〇○○〇○○〇○○に同様に処置を行いました。確立した実験系に〇○○〇○○を加え、〇○○〇○○〇○○〇○○の〇○○と〇○で〇○○〇○○解析したところ、〇○○で〇○○の〇○と〇○○〇○の発現量の〇○を確認できました。このことから〇○○〇○○〇○○が○○の○〇○に影響を与えることが分かりました。今後の計画としましては、○〇○○〇○○〇○の○〇○と○〇○し○〇○○〇○を○〇○させ、○〇○への○〇○の影響さらには○〇○○〇○○〇○で○〇○手法を用いて○〇○○〇○○〇○が改善していくのかを解析していきます。また、○〇○○〇○○〇○が○〇○の○〇○に与える具体的な影響などの基礎的なデータを収集する必要があると考えています。本研究では、未だ確立されていない○〇○○〇○○〇○の実際の治療法の開発に貢献できると期待します。 続きを読む
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Q.
クラブ活動・趣味・特技をご記入ください。
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A.
世界学生フォーラム委員会に所属していました。趣味は映画鑑賞です。特技は、卓球と水泳です。 続きを読む
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Q.
ゼミナール・研究課題・得意科目をご記入ください。
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A.
〇〇〇○○〇○○研究室 「〇○期の〇○○○○○〇○による精神疾患様行動改善の試み」 分子生物学 続きを読む