
24卒 インターンES
開発職
-
Q.
これまで一番力を入れて取り組んだことを具体的にご記載ください。
-
A.
アルバイト先のスターバックスで店舗評価値上昇に挑んだことです。評価値は前年度比20%減が3ヶ月続いており、業務の流れ作業化や常連の方からサービス低下の指摘を頂いていました。スタッフ全員と話すと、明確な店鋪目標が掲げられていないことで意欲が上がらない、新人は何のサービスを実施すべきか分からないという声が上がりました。そこでバイトリーダーを務める私は、店舗評価値の上昇を目標に掲げ、期待を超えたサービスを目指した「+α行動施策」を導入しました。具体的には、お客様への+α行動を表に纏め、その日の+α行動を選択し実行する制度を設けました。また、月に一度+α行動の実践者を投票制で表彰し、スタッフの士気向上に繋げました。当初は施策実施率が低かったため、会議を設けて自身の想いを共有することで意欲の統一を図り、積極的に行動できない人にはサービスが必要とされる瞬間に挑戦を促す声掛けをするなど、全員が実施できるようにサポートしました。そして全員の積極的なサービスの結果、評価値50%から75%上昇を達成することができました。この経験から、一人ひとりと向き合うことで全員を巻き込み、チームの目標を達成する力を養いました。 続きを読む
-
Q.
なぜ「中外製薬」にエントリーしましたか?応募した職種を選んだ理由も添えてご記載ください。
-
A.
高い効率性で革新的な新薬を創出し続ける貴社独自の医薬品開発に魅力を感じ、その取り組み方を深く理解したいからです。祖父が癌を患ったことで以前の活発な姿が見られなくなってしまったことから、私は医薬品を通じて人々の活力溢れる健康な生活に貢献したいと考えています。中でも、世界中の一人でも多くの患者様にいち早く医薬品を届ける業務に携わりたいと考え、臨床開発職を志望しております。患者様の希望となる新薬開発に責任を持って最前線で携わることができ、大きなやりがいを感じることができると考えています。貴社は世界のトップイノベーターを目指し、戦略的アライアンス体制によるグローバル開発の推進やライフサイクルマネジメントによる効率的な臨床試験という強みを活かして、革新的な医薬品を提供し続けています。そのため、インターシップを通して貴社の強みを生かした臨床開発の業務を体感し、医薬品上市を早めることや適応拡大にどのように繋がっているかを学びたいと考えます。さらに、貴社の社員の方々や他の学生との交流を通して臨床開発職に必要なスキルや自身の課題を認識し、不足している能力を高めたいです。 続きを読む
-
Q.
当社への質問事項
-
A.
C R A業務を外部委託し自社で行わない中で、医療現場の声を踏まえた患者起点の臨床開発計画立案をどのように行なっているのかを知りたいです。 続きを読む