
23卒 本選考ES
製造職 生産部門
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Q.
明星食品に入社して、実現したいこと、チャレンジしてみたいことは何ですか?
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A.
生産部門のエキスパートを目指したい。まず貴社の独自性の高いスーパーノンフライ製法や高い品質管理能力を学び、多くの生産部門で様々な経験を積みたい。そして将来的には、生産部門全体を統括できる人材を目指したい。食を頂く立場から、食品に不可欠な高い安全性の中で新たな驚きや嬉しさを届ける立場になりたい。 続きを読む
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Q.
明星食品の商品を1つ選び、相手が関心を持つようにPRしてください。まずは、商品名をご記入下さい。
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A.
龍上海 本店 山形赤湯からみそラーメン 続きを読む
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Q.
どうしてその商品を選んだのか、自由にご記入ください。
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A.
究極の“から”みそラーメンである。旨味を引き出す辛味噌は一度食べたら癖になる美味しさである。龍上海は、私の地元山形赤湯に本店を構えるラーメン店である。山形は、1世帯当たりの支出金額、人口10万人あたりの店舗数で1位のラーメン大国なのである。そんな山形で連日開店前から行列を作る龍上海なのである。看板メニューのからみそラーメンと明星食品の高い技術力がタッグを組み誕生した製品である。高い技術力を用いたノンフライ麺により生麺のような再現である。辛味噌は別包装のため自分好みに調整可能である。名店の味を手軽に味わうことができる当商品をお勧めする。 続きを読む
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Q.
「これは誰にも負けない!」というこだわりを熱く語ってください。またそのこだわりが、どのような経験・バックグラウンドに起因しているのかも併せてご記入ください。
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A.
柔軟な大胆さがある。一つのやり方にこだわらず違った視点から物事を考え行動することができる。じっくりと理論立てて実験をすることも必要であるが、想定通りにいかないことが多い。そこで、こうしたらどうなるだろうかの疑問を大切にしている。時には大胆に方針を変えることで研究の行き詰まりの解消や新しい発見を得ることに繋がる。 続きを読む
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Q.
目標達成のために、あなたなりに工夫をした経験を教えてください。
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A.
第一志望合格を目標に掲げ大学受験勉強に全力を尽くした。高校3年の7月の模擬試験ではE判定であった。それまで勉強に関する不安はほとんどなかったため、学業における初めての挫折のようなものだった。そこで合格のためにはやみくもな勉強ではなく、何かを変える必要があると思った。その中で学習のルーティン化と課題の客観視の2点を大切にした。まず、現在の課題を洗い出し、3日ごとの学習計画を立てた。性格から1週間の計画では前半に緩みが出ることを考慮した。計画に遅れをとった場合に取り返しやすい利点もある。また、自身の力だけでは目標達成が難しいと考えた。そこで毎週2題の入試過去問題添削を先生にお願いした。特に記述式の数学は、解答だけではなく、解答の道筋とその書き方が大切である。自分では気付けない課題や考え方などを指導いただき、客観的な視点で課題に向き合えた。努力の結果、第一志望の埼玉大学に逆転合格を果たした。 続きを読む
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Q.
ゼミ・研究室に所属されている方は研究テーマご記入ください。
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A.
DAC共焦点顕微ラマン装置の開発およびそのクラスレートハイドレートへの応用 続きを読む
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Q.
上記研究テーマの概要を教えてください。研究テーマが未定の方は今後取り組もうと考えている研究について、もしくは現在専攻している科目の内容とそこから学んだことを具体的に記入してください。
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A.
エネルギー資源で注目されているメタンハイドレートの構造や生成条件について研究している。まずハイドレートの形の観察と構造解明のための測定を同時に行える装置開発を行った。改良を重ね、学部時代から8か月をかけて完成させた。現在はこの装置を用いて様々なハイドレートの形状を観察し、測定して得られた信号から構造を推定している。ハイドレートの詳細を知ることで、環境問題への解決策につなげることが予想される。 続きを読む
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Q.
学業以外の取り組みについて、詳細をご記入ください。
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A.
個別指導塾の講師として、小学生から高校生まで幅広い教科を指導している。学部1年生の夏から4年半同じ校舎で継続している。期間によって変わるが、週3~4日勤務している。ソフトテニスサークルでは、学部生の頃は週1~2回活動に参加しており、現在は研究活動の合間に時々参加する程度である。役職にはついていなかったが、事務作業に協力していた。 続きを読む
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Q.
趣味をご記入ください。
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A.
高校野球観戦である。テレビやネット中継による観戦に加え、地方大会予選から現地に行き、甲子園球場まで節約のため13時間かけて普通列車で行っていた。球場前で野宿をしながらチケット列に並ぶほどである。現地では、チケット情報の共有や近場の飲食店で同じ趣味を持つ新たな方々との出会いも楽しみの一つである。 続きを読む