
23卒 インターンES
総合職
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Q.
インターン志望動機を教えてください(250文字)
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A.
貴社が掲げている「100年先に続くバリューを、日本から。」というスローガンをどのように体現しているのかを学びたいからだ。私は製造業の企業経営に関わり、いずれ日本の製造業利益率を世界一にしたいと考えている。貴社はそれぞれのクライアントへのサービス提供だけでなく、産業全体の持つ知見や技術を世界全体に発信している。そのため、貴社のインターンで社員の方々と関わることにより、産業全体を変えるような価値をどのように提供しているのか学び、自分の夢の実現に役立てたいと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことを教えてください(250文字)
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A.
〇〇〇部副部長として他大学よりも〇か月早い学内練習再開を達成したことだ。去年7月、コロナにより学内練習禁止となっていたが、連携強化のために早期再開が必須であり、自ら先頭に立ち要望書提出と交渉を行った。〇〇〇部のみでは要望が通らないと考え、他の公認部活に声をかけた。各部活代表者での議論や大学教員の添削により要望書を作成・提出した。交渉では、具体的な感染対策の提示だけでなく、行った感染対策を授業に生かせるという大学側のメリットを強調した。結果、他大学よりも早い学内練習再開を成し遂げた。 続きを読む
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Q.
自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください(250文字)
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A.
私の長所は相手の表情や口調から考えていることを読み取り、行動できることである。この強みはアルバイトである集団指導塾で培われた。生徒のノートや目線を観察することで、生徒が理解できていない部分を読み取り、身の回りの具体的な例に置き換えて説明を行っていたためである。一方、短所は考えすぎることにより決断が遅れてしまうことである。〇〇〇部で副部長だった時、コロナ禍での部の方針をスピーディーに決めることができなかった経験がある。そのため、日ごろから周囲に意見を求めすぐに決断することを心がけている。 続きを読む
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Q.
困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか?(250文字)
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A.
私が乗り越えた困難は卒業研究と共同研究の両立である。両研究を行っていたため、実験量や調査量が多かった。この困難に対して、計画立案とTODOの可視化を行った。具体的には、共同研究と卒業研究の最終的な目標に対して、1週間ごとの目標を定め、それを達成できる計画を立てた。計画を研究室のデスクに張り、TODOを可視化した。それにより、その時々のTODOを常に把握することができ、実験や調査の効率化に繋がった。この経験から「目標から逆算して計画を立てること」、「やることを可視化すること」の重要性を学んだ。 続きを読む