
24卒 本選考ES
エンジニア職
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Q.
エンジニアになりたい理由とキャリアの方向性
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A.
私がエンジニアになりたい理由は、Webアプリケーション開発を通じて、人々の生活をより快適で効率的にするためのソリューションを提供したいという思いがあるからです。現代社会では、インターネットが私たちの生活に深く浸透しており、情報の発信や共有、ビジネスやコミュニケーションの効率化に大きく貢献しています。このような分野でスキルを磨いていくことで、社会や個人に対して革新的なサービスを提供していきたいと考えています。また、エンジニアは常に新しい技術や知識を追求する職種であり、そのような環境でスキルを磨き、成長していくことに魅力を感じています。 私のキャリアの方向性は、特にWebアプリケーション開発に焦点を当てています。その中でも、特にバックエンドの開発に携わりたいと考えており、幅広い知識と技術を習得し、将来的にはアーキテクトやプロジェクトマネージャーとして、より大きなプロジェクトやシステム開発に貢献できるようになりたいと考えています。将来の目標達成に向けて、エンジニアとして要求される技術的な部分や、同時に必要になってくるコミュニケーション能力を、どちらも欠かす事なくアップグレードしていきたいと考えています。 現在はプログラミングの知識が限定的ですが、効果的な学習と実践を通じて、素早くスキルを磨いていくことができると信じています。経験豊富なエンジニアが多く在籍している環境で働くことで、私の成長をより加速させることができると確信しており、技術の更新を行いながら、チャレンジングな課題に取り組んでいく事やその姿勢が非常に重要だと考えています。 続きを読む
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Q.
プログラミング言語の種別の保有スキル
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A.
言語 C言語 ★ 1年 授業・課題の作成にて使用 言語 HTML/CSS ★ 7ヶ月 授業及びWebサービス作成で使用 ハッカソンインターンで使用 言語 Python ★★ 3ヶ月 長期インターン先で使用 言語 JavaScript ★ 3ヶ月 授業・Progateでの学習 After Effects のエクスプレッション 言語 C++ ★ 1ヶ月 授業にて使用 フレームワーク Ruby on Rails ★★ 2ヶ月 Webサービス開発に使用 言語 Ruby ★ 2ヶ月 Webサービス開発に使用 続きを読む
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Q.
成果物について (YOLOv5を利用した物体検知プログラム)
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A.
・使用技術:Python,GitHub ・個人開発orチーム開発:個人開発 ・成果物概要:ゴキブリ画像の学習データを用いて、画像からゴキブリを検出するプログラム ・背景:2021年当時、昆虫食に対する世間の関心が高まっていました。その中でも特に、含有するたんぱく質量の多さや、飼育にかかるコスト面などの観点から、フタホシコオロギが注目されていました。コオロギの飼育場では、大量のコオロギを飼育するため、仮にゴキブリが侵入して増殖してしまっても、発見されずにそのまま加工される可能性があり、混入のリスクがあります。そのため、混入を未然に防ぐため、物体検知により画像からゴキブリを検出できるプログラムが必要だと考えました。インターンシップ先の研究機関では、物体検出を用いた牛の飼育の補助を目的とした研究が行われていて、Pythonを用いて物体検知を行うという実務的な経験をさせていただきました。 続きを読む