
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
【広島銀行の志望理由】 400文字以下
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A.
私は困っている顧客の力になり満足を提供したいという思いがあり、生活の基盤でもあるお金を通して人の役に立てる銀行を志望する。貴行は広島を中心に貢献しており私の大好きな地元である広島の地域の役に立てると考えている。また私は広島や地方に課題があると考えており、少子高齢化による人口不足、生活交通の廃止や農林水産業の衰退がある。貴行ではこういった課題にも注力をしているほか、SDGs宣言をしていることから地方だけでなく世界的な課題にも注力しており私の思いが実現できると考えている。また地域全体の好循環を創造というCSR活動をしていて地域の文化・環境・経済・産業を支援していることから地域貢献にも十分期待できると考えている。貴行に入行後は私の強みであるやり遂げる力を活かし企業や自治体との営業でヒアリングし問題を的確に分析して満足を提供したいと考えている。 続きを読む
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Q.
【学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容】 1文字以上400文字以下
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A.
私はフィールドワークを通して地域社会を「現場」の人々との交流、社会環境の観察などから考察を進める研究をしている。地域ごとで文化や価値観が異なるため、考察結果が変わるところ、考察と資料研究を組み合わせたときに、より地域社会のリアルに迫るところに魅力を感じた。現在はその中でも地域づくりに注目し、学んでいる。昨夏には大崎上島で現地調査を行った。聞き取り調査を行う中で、「発展」を望んでいると考えた私たちの予想とは裏腹に、現地の方は「現状維持」を望んでいることが分かった。資料や文献だけでは知ることのない生の声を知ることで、現地の人がリアルに求めているものを知り、理想の地域づくりができると考えている。 続きを読む
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Q.
【学生時代に最も打ち込んだこと】 1文字以上400文字以下
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A.
塾講師リーダーとして塾全体の意識改革を行い、過去最高の合格実績を出した事だ。 着任当時、校舎全体で学習意欲の低さが目立っていた。そこで運営側の意識改革を通して生徒の学習意欲を向上させ、志望校合格を支えたいと考えた。課題は2点、7名の講師間で熱意に差があり生徒に対して最低限の仕事しかできていない事、生徒が個人学習にとどまり、切磋琢磨する場がない事と考えた。 1点目、熱意が無い講師に掲示物リーダーという役割を与えた。責任ある役割を任せ、我々の働きかけ次第で生徒の人生が変わることを自覚してほしかった。2点目、塾全体の雰囲気改善の施策としてイベントを企画した。勉強意欲維持を企図した卒業生との座談会、過去問に集団で取り組む時間等を設けた。 結果、講師の+αの仕事で生徒は切磋琢磨し、生徒は学習意欲を高めることができた。また第一志望校合格率は20%向上し、県内35校中上位3校の優秀実績校舎として表彰された。 続きを読む
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Q.
【自己PR】 1文字以上400文字以下
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A.
強みは、どんな困難なことも最後までやり遂げる力だ。小学3年間をアメリカで過ごした際、私は日本語学校ではなく現地校に通う選択をした。言語の壁が大きく、孤独を感じ辛い日々だったが、途中で諦めることは自分に負ける気がして許せなかった。そこで、言葉が通じなくても、持ち前の笑顔と明るさで積極的に輪の中に入り友達を増やしていった。結果、コミュニケーションが取れるようになっただけでなく、多様な価値観に触れ自身の知見を広げる貴重な機会にもなった。 続きを読む