
24卒 本選考ES
商品開発部
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Q.
学生時代(大学・大学院)に最も辛かったエピソードを教えてください。(400)
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A.
研究内容への理解を深めることである。現在の研究室に所属した当初は、研究がテスト勉強と違い正解がないため、どうアプローチして研究を進め、考察していけば良いかわからなかった。そこで、研究内容への理解を深める手段として、日常的な議論の実施が有効であると考えた。具体的には、実験結果から考察をする際に、論文や参考文献を読み込むことに加え、日頃から研究室内外のメンバーに自分の研究について議論を求め、教授への「報告・連絡・相談」も欠かさず行った。その代わり、私も相手からの質問には常に真摯に向き合い、応えるように心掛けている。この取り組みにより、研究内容への理解が深まり、より多角的な視点から検討できたことで、20○○年○月の学会で発表するまでに至った。この主体的な協調性を貴社の商品開発の現場でも発揮し、多くの方々との連携を通してアイディアを練り上げ、新しい価値を次々に生み出していきたい。 続きを読む
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Q.
欠点は何か。(20)
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A.
忘れっぽい点である。 続きを読む
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Q.
コロナ禍でのお家時間の楽しみ方を教えてください(例:オンライン飲み会を友人と行っています等)(200)。
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A.
会場でしか楽しめなかった音楽フェスを自宅で楽しむことである。音楽を聞けるコンテンツは様々あるが、フェスではさらにアーティスト達の音楽にかける熱い想いを聞けるという魅力がある。それを聞くことで勇気をもらえ、気持ちが晴れやかになる。コロナ禍で無料のオンライン配信が始まり、誰でもリアルなライブを自宅で気軽に楽しめるようになった。気持ちが落ち込みがちであったコロナ禍でも、配信を見ることで元気をもらえた。 続きを読む
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Q.
自己PR(動画で60秒)
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A.
私は主体的に行動できる人間です。大学一年生の頃からアルバイトを続けている○○居酒屋では、コロナ禍で客足が減少しました。お世話になっているお店の力になりたいと考え、客足回復のための方策を店長に働きかけました。基本的な感染対策に加え、料理を召し上がる際に1つのお皿から箸を交わすことに対して抵抗を感じるお客様がいるのではないかと考えました。そこで、○○居酒屋であることを生かして全ての料理を串に刺して提供することを提案しました。この発想が採用され、導入されると同時に自分のSNS上でもこのサービスを紹介し、拡散してもらう事でPRしました。この取り組みにより、○%の売り上げ上昇に貢献できました。このような、自分にできることはないかを能動的に考え、柔軟な発想力と行動力で最善を尽くせる強みを貴社でも発揮し、新たな価値を創造していきます。 続きを読む